![]() このブラシ、ダイソーです。柔らかくてコシがあり、気持ちが良いです。 アイシャドウブラシは、細かいところまで毛先が届きやすい形です。なんたってデザインが優秀。洗ったらどうかが心配ですが…。 そしてこのアイカラーのパレット。使いやすい色がたくさん。発色も良いですよ。これも優秀です。真ん中のハイライトも、使いやすい色で普段メイクにはピッタリ。 Diorのアイシャドウの入ったポーチをダダが蹴っ飛ばしてしまって、粉々になっちゃったので、似たものを見つけました。 ファンデーションはマックです。 そして、この愛用のFASIOのコンシーラー。千円です。私の肌の色にぴったりなんです。 ![]() こういう生活を十年すると、三十年後にはこうなります。一応、紫外線ケアもしていましたが、焼けてますよね…。ダダも私も、肩や背中もシミだらけです。 ![]() ひでぇ。こんな汚い顔も…、 ![]() あははは。ほぼ消えた(笑)デカいシミだけ消えればいいのです。 目の下のシミは、皮膚が動くところなので、シワにコンシーラーが入ってヨレるので放置。ここを白く塗ると厚化粧まっしぐらなんです。口紅を真っ赤にすれば、目立ちません✨ とりあえず、これに眉毛を描いて、目のお化粧をすれば良い。 今日は乗馬なので、口紅はなし。 ![]() このFASIOのコンシーラーは肌の色にピッタリで、私の秘密兵器です。ファンデーションの上から、これを硬めのリップブラシで丁寧に塗って、ふわっとお粉をはたくだけ…。 ![]() 最近は、常にこの格好。 UNIQLOのコートにUNIQLOのストレッチジーンズ、ネイビーのタートル、 携帯と、お財布とキーをポケットに入れて…。 バッグも持たずに、ポケットに手を突っ込んで、歩く。 あああ、寒いわ。 週末は雪ですって?❄️
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隣家の庭に植えてある梅の木。
お正月を過ぎるといち早く白い蕾が出てきて、ふわりと香る梅が早春の愉しみ。 隣人は、毎年、実った梅を六月に洗ってザルに並べ、梅干しを漬ける。これも初夏の風物詩。ああ、こんな時期なのね…と、愉しく眺めていた。 多少は塀からはみ出してはいたが、大したことではない。 が、例の近所の元警察官が、枝が公道にかかって伸びていて「クルマにキズがつく!」と、怒鳴り込んだ。 あああ、まだやってんだねー。テメー、そんなクルマが大事なら、クルマ乗んなよ。どっかにしまっとけ!と、わたくしは思った…。 数日後…、隣人が工事の挨拶にやってきた。 『梅を抜いて、庭全部にコンクリートを流す』という。 ![]() 隣のご主人の介護のクルマや、お風呂のクルマを家の前に停めると、邪魔だと怒鳴り声のクレームが入ると言う。 『コンクリートにして庭に介護のクルマを入れられるようにすれば、梅もなくなるし、何も言われないと思って…。もう、歳だから自分で木を切ることもできなくて、いつもいつも文句を言われるのに疲れちゃって…。』 私もその庭の前を通るが、クルマも梅も一切邪魔だと思ったことはなく、むしろ梅の花は楽しみにしていた。 沈丁花、夏椿、百合、横に植えてあるネギやミョウガ。全て抜いてしまうという。 『ごめんね、おとうさんの介護のクルマ、邪魔でしょ。迷惑かけてごめんね。』 とんでもない。 あの元警察官は、お互い様という考えがないのか。 公道というのは皆が譲り合いながら使うもの。オメーのもんじゃねーんだよ。 数年前には、同じ隣家の猫柳が邪魔だと言って、短く切れ!!と怒鳴りこんで、仕方なく変な時期に慌てて切ったら一気に枯れてしまったということもあった…。 ところが、 コンクリートが入った日から、その元警察官とその妻は、隣家の前を走って通る…。馬鹿は大変。お気の毒(笑)そりゃ、さぞ居心地が悪いだろう…。 私も実は、駐車場をひとつ借りている。来客があると、そいつがいちいちうるさいからだ。家の前に少し停めただけで大騒ぎ。通れないわけではないのに(笑)月五千円でそれがなくなると思えば快適だ。 「お互い様にしませんか?」 と言っても、公道は、駐停車禁止だそうだ🤣恐るべし元神奈川県警。最低だ。 しかし、自分の家にくる業者などは、ちゃっかりその『公道に』停めている。でも、誰も何も言いません。いいのですよ。正義は必ず勝ちます。 おかげさまで、少なくとも私は近所を走って通るなんてことはしなくて済んでおります…(笑) あはは。 自分の首っていうのは、自分が締めるものなんです。なにかをする際にはその影響を考えるのが大人です。覚悟を持って怒鳴り込んだのならば、堂々としていれば良いのです。自分の作った地獄なのです。世の中はうまくできています。普通にしていれば何にも起こらないのです。 神奈川県警の言うことを皆が聞くのは、罰金を払うのが面倒だからです。ただそれだけ。アンタが偉いからじゃねーんですよ。勘違いしてない?制服を脱いだらその権限は無いのです。誰がただの馬鹿親父の理不尽な怒鳴り声に屈しましょうや。テメーは制服脱いだら「ただの馬鹿オヤジ」なんだよ。 こちらもどうぞ→💢 これも→💢💢 ![]() ある晴れた日の朝、庭の木々は、あっという間に手際よく抜かれていった。 二十年毎日見ていた木々が廃棄物のトラックに乗っていたのを見た時に、なんとも言えない悲しい気持ちになった。
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アメジストセージ、剪定してお礼肥をしました。
余ったお花がかわいそうなのでいけることにしました。 ![]() 本日の材料のご紹介です。上から、お庭の時計草、アスパラガス、ケール、アメジストセージ、ワイヤープランツです。 アメジストセージ、お花びらが小さなので、メインになるにはちょっと弱い。インパクトのある紫のが欲しかったので、主役のお花に代わってケールの葉っぱを入れます。あとは、ふわふわとアスパラガスやワイヤープランツを遊ばせて動きを出します。 カーテンのネイビーに合わせてここに置きます。時計草の先っぽのツルがかわいいですよ。 ワイングラスに、セージ色のリボンを。
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暑い九月に、夏物ではない秋っぽい帯に、合わせる為の絽の秋色の着物というコンセプトで探した今回のショッピング。江戸小紋を選んだのですが…。
あららら。 到着した絽の江戸小紋は、全く違う色でした。濃い茶色と思っていましたが、渋い柿色、といった感じです。あれだけ考えたのに…。 これ、どうしましょう、と思いましたが、この色の帯締めがどんな帯にも品良く合って、とても便利ということを思い出し、「ちょっとこんな色も着てみて!」って神さまに言われたと思って、色々工夫してみます?! 私は案外この薄い色も素敵かなと思ったのです。 とてもしわくちゃで、届いたんですが、これ、アイロンかけて平気かしら…。 目が詰んだ絽で、ぱっと見は、涼しげには見えません。良かった! でもこの着物、光によって色が全く違う。 日向では、こんな明るい色で、びっくり! ![]() でも…、少し暗い場所で見ると、茶色に見えるんです。。。 ![]() どちらも、見たままの色です。同じ着物なんですよ…。困りましたね。不思議ですね。写真の問題じゃないんです。本当にこんな風に見えるんです。 でも、品物はきちんとしています。 さて何を合わせましょうか?思ったより色が薄かったことで、この帯が浮上。 ![]() 芥子色などの小物で、秋らしく…。 ![]() この帯も、いち早く九月に締めたいのですが、単衣では暑くて暑くて…。30度超える日も、絽なら、平気かも…。 ![]() これは、なんとなく初夏だけと思っていましたが、こだわらずに、通年着る事にします…。 ![]() ![]() お盆すぎには、これも、絶対バッチリと思います。花かごのような小さなこげ茶の籠で✨かわいいよきっと。 ![]() さて、懸案のこの帯とはどうでしょう。 ![]() ちょっとお茶目っぽく、黄色を散りばめて。この帯留めかわいい。 ![]() ぼったりした丸くげを締めると、季節が進んだ秋感が出る。でもね…、これフォーマルしかダメなんでしょうかね。。。でも、インスタとか見ていると、着付けの先生がこんなのを日常に締めていたりするんです。とても素敵です。 帯周りを思い切り秋の色で作り込んで、こんな味付けで、無地の着物に合わせたら…と、思いました。 ![]() これはどうなの?格が合わないのでしょうね。 ![]() この帯留めは、繊細な線の構成なので、目立たないんですよね…。 八寸のザクザクの帯や、板目絞り、更紗など。どうでしょうかね…。なんだか、結構イケそうな感じだけど、掟破りなんでしょうね。でも、自分が良さげ、と思ったら、着ちゃう…つもり…。ストールをプラスしたら、なんとなくいけそう。秋になって光を感じてみないとわからないですね…。 ![]() 予定していたこげ茶ではないことで、これも、九月なら、平気そう。着ないよりも、着た方が良いですもの。着物を絽にしてドンドン着ようっと。色々に縛られて着ない方が勿体ないですもの。 でもね、セオリーを破るにしても、「知っていて破りたい」と思います。ガサガサの帯にはやっぱり、夏紬を探そう!一つ紋にガサガサの八寸は違和感があるような気がする。 ものすごい暑い九月対策、少し進んだ気がします。 予定外の色でしたが、案外こっちの方が幅広く合わせられて、初秋に締めたい帯数本はこれで救われそうです。 季節外れの話題でした…。
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![]() 今年は購入しようと計画していた、ジャルディニエール。 これに乗馬クラブの裏庭に咲いているアンティーク紫陽花とか🤣、例の崖で盗んだ赤い実とか…(笑)お庭の薔薇とか、シンプルに活けたいんです。ずっと計画していたんですが、ついに…購入(笑) ![]() 重いのでそんなに大きくないものを選びました。 大きさは、ちょうど良いかなぁ。フランスのアンティークです。 細工の粗いものもあるので、よく選んで丁寧な細工のものを探していました。 何を活けようか愉しみです。 来年は、シルクの古い小さな敷物が欲しいんです。 こんなの…。 ![]() ひとつずつね…。 自分へのクリスマスプレゼントです🎄
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![]() かなり遅くなってしまいましたが、今年も、菫を植えました。 一気に雰囲気が変わりました。 ![]() これは秋の植え込みです。色々使いまわしているのがわかると思います! さて🌼今年の菫の色のテーマはブルーです。 ブルーとのグラデーションを、豪華な脇役さんたちで固めます。 大きく枝垂れて育っているのは、夏を越した苗です。今日植えたばかりで格好が不自然ですが、しばらくしたら馴染んでくるでしょう。 ![]() ![]() ![]() 私の大好きなシルバーリーフのコットンキャンディ。リシマキアペルシャンチョコレート、これは、葉っぱの色もお洒落ですが、夏には黄色のお花がいっぱい咲きます。かわいい脇役さんです。 ![]() スパイスに、スイスチャード。これは非常に丈夫です。お野菜なので! ![]() 去年から育てているアジュガ。そして、クリーピングタイムと、お野菜のケールも入れました。ラベンダーも。 ![]() 欠かせないメンバーのもみじ葉ゼラニューム。 アリッサム。ラムズイヤー。 ![]() 今年も愉しみです。 ![]() この秋の植え込みは、小さな鉢に移動して、室内へ。ポットマムは切り戻して、日向に置きました。 ![]() さて、今年は、少しハンギングなんかもやっちゃおうって思っておりますので、これから忙しくなりそうです。 来年も咲くといいなベゴニア。 コリウス冬越しは難しそうですが…。 🐿🍁 dolceおばさんのお庭から 🍁🍄
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以前、全て吊るす収納にして、タオルや、下着、靴下に至るまで、全て吊るす収納に変えたら、まあ、とっても素敵なことに、お洗濯の一連の仕事が驚異的に楽。
なので、本格的に、収納を改造して、全て吊るすことにしました。 今までタオルをたたんで入れていた棚の棚板を外して、こんな風にパイプをつけました。全部で千円くらいでできました。 こうやって、それぞれ干して、ピンチを外さないでそのまましまいます。 とっても楽です。 ![]() 頑張れ!ダダ!! すぐできました(笑)十分で完了。 じゃーん!! ズボラなのでストッキングまで吊るす。〜っていうか干したまましまう(笑) お店みたいに全部吊ってあると、見つけ易い取り出し易いし、言うことなし! ![]() でも、私の下着の多さがバレた…。 っていうことは、何をどれだけ持っているかの把握がしやすいという事ですよね。 ローゲージの重いニット以外は、全て吊るす。 これで、わたくしは、洗濯ものが畳んでなくてダイニングの床に散らばっているなどという事がなくなりましたのよ~。掃除機をかける前に、放置してある洗濯物を畳んで、しまって…なんてしなくて良いんザマスよ~。 おほほほほ。 あああ、収納次第で、家事は楽になりますねー✨
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これは、一か月ほど前に注文したバングル。
こちらもどうぞ→ ★ ![]() ![]() レースのような軽い、繊細な感じで、蜂がキラキラ。蜂の巣の所々に、思ったよりもラインストーンがたくさんついています。 しかもかなりカッコよかった✨ でも、これで、送料込みでもかなりのお得感。うれしい😃 でも、寒い今の時期にする雰囲気ではなくて、眺めて過ごす…。 ![]() ![]() ![]() 夏が待ち遠しいような、そんな素敵さんでした。 ~愉しいお洒落
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わたくし先日インドへ行ってきまして…。その旅の途中で、これはどうしてもまとめておきたいと思ったことがあったんです。 インドお洒落番長🇮🇳✨ で、皆さんこんな風な感じのいでたちですが、中にはうっとりするようなサリーをまとっていらっしゃる貫禄マダムが…。 この右の方。ネイビーにトルコ色のサリー。金の縁取りです。残念ながら、盗撮ですので、ピント合っていません(笑) すっごくカッコ良かったこの方。ブレスレットも素敵✨ あ、インドでは、このような着こなしの為に、脇腹のお肉をスリムにするという薬草の塗り薬があります。薬局のおばちゃんは、なぜかわたくしにしきりにそれをおすすめ(笑)いやいやいいんですよ、そりゃ、わたくし、デブですがね、サリーは着ません。 「あら、残念!着ればいいのに!」 「いえいえ、ここに住んでるわけじゃねーからね…。」 「で、あなた、そのブレスレットちょうだい!!この痩せる薬、安くするから。。。」🤣 って、なんだか、シャイな東南アジアのBBAたちとは違ったグイグイくる感じが、フレンドリーですごく楽しかった。 この方も、素敵でした。 真ん中の方。このタイプの金の丸の模様はよく見かけます。 このタイプも多く見ます。街に溶け込む華やかなサリーです。彼女は従業員です。いいですね~。ゴミを拾っていらっしゃいました。 これは、好みの感じです。 大好きですこれ。 ターコイズ!この色がこの街や、肌の色にとても映える気がしました。赤やピンクや黄色の暖色よりも、こんなのが素敵でした。 じゃじゃーん!これは、素晴らしく素敵でした。同じ色ですが、これはどっしりとした素晴らしいシルクです。素材って嘘つかないんですねー。このドレープ。この発色。ブレードをふんだんに使った一張羅ですね、きっと。 ただ、バッグが…。バッグ、売ってないんですよね、街にも、こういうのしか。素晴らしいサリーなのに。なぜかここまでお洒落なのに、スポーツサンダルなんだよなぁ。 足には鈴のアンクレットをつけていらっしゃいます。この歩いた時の音がまた、素敵…。 これは、インナーまでフルオーダーのインドシルクのサリーです、多分。やっぱり貫禄が違います。 光輝くようでした。 この方は妊婦さんなのでしょうと思いますが、お洒落なサリーをお召しでした。とても凝っています。 どうでしょう、この絵のような美しさ。 夢のようでした。 やっぱり、日本から持っていったストールが、なんかしっくりこなくて、現地調達。いくら日本から「エスニック風」のものを持っていっても、借り物のようでしかありません。 素晴らしい…。 映画かと思いましたよ。この方々 日本でも、みんな着物もっと着れば良いのに…。本当にそう思います。 若い人ではなく、年を重ねた女性が美しいのが本物。どの国にも、独特の装いがあります。太っていようが、痩せていようが、シミがあろうが、シワだらけであろうが、生きてきて重ねてきたものがありましょう。そういう魅力があるというのは、加齢による欠点を凌駕するものです。 インドの女性はふくよかな方が多いのですが、それがかえってサリーには、着映えがするのです。 鈴の付いたアンクレットや、ブレスレットをたくさん付けて、歩くたびに、シャラシャラと優雅な音がする方もいらっしゃいます。むわっとした暑い風になびく、たっぷりした迫力のドレープ。貫禄のシルク。又は、ふわりと霞のように光の透けるシルクシフォン。男性の修行僧の着る木綿も、すごく素敵。 サリーは端を頭に巻いても良いし、肩から流すようにかけても素敵。思い思いの色で、様々に着付けをして着る。完成された服。 洗濯を干す時も楽です。サリーは四角い布なので…。たたむのも楽✨ 民族衣装は、本当に素晴らしい。 私の旅の一番の楽しみは、人間ウオッチングです。 これは、ずっと昔から…🖐✨うふふ。
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田代まさし。複雑な家庭で育ち、新大阪と新宿の間の、アパートで、幼少時を過ごす。昔のあそこら辺は、それは、大変な場所だったと思う。
大昔、朝、高田馬場駅で降りると、駅前は、雀荘、ゲロ、雀荘、ゲロ、遠くに古本屋…だった。高田馬場は学生の街。新大久保は、その隣の駅。彼の育った頃、そこらあたりは、家賃も安く、怪しい店が多く、もっとすごかっただろう。あたりには、私の出身の神奈川の田舎と比べると明らかに、胡散臭い場所もありました。高校を出たての頃…最初は慣れなかった…。そういう街。行かない方がいいよ、と言われていた。 彼の地の性格は暗いという。人と話すことも得意ではなく、常にサングラスも愛用。しかし、才能を見出され若くしてスター街道を驀進。昔の動画の田代まさしは、カッコいい。ひとりだけ、踊りも全然違う。華がある。ヒット曲を連発。鈴木雅之の隣で踊る彼は、他とはちょっと、違った。 ~~~~~~~ 私は、スノボの動画を見るのが趣味なのですが、国母の逮捕つながりで💦、田代まさしの動画が出て来る。 高校時代の友人が、田代まさしのファンだったな…。 大スターだった。 何の気なしに見てみると、なぜか、引き込まれる。なんだろう、この色気。田代まさしには華がある。スタイルが良く、スーツが似合う。あのシャネルズの振り付けや、衣装、白の手袋のアイデアなどはすべて田代まさしによるものだったそうだ。 才能があるのだ。お洒落で。カッコいい。 彼の口から、 「当時ね、原宿とかで、チェックのシャツに、モヘアのセーターね…。カッコいい人はそういうの着てた。」 そんな言葉を聞いた時、品の良さというか、お洒落な人なんだなぁ、と、思った。 そして志村けんに見出され、お笑いの世界へ。志村けんとのコントも絶妙だ。そこで、レギュラーを何本も抱え、お菓子やアイスクリームやメガネのコマーシャル。子供や主婦層にも大人気。 でも、いつしか彼はそんな「田代まさし」を常に演じる事に、疲れてしまったという。元不良らしからぬ言葉の巧みさ。選ぶ言葉の繊細さ。勉強だってやればかなりできただろう。賢いのだと思った。でも、自らが作り上げた「自分でない自分」が独り歩きしていく。年収は、軽く数億。家族もいる、家もある。でも、本当の自分ではない部分で生きる苦しさ。 最初の逮捕…あの「ミニにタコ」発言には、当時私も呆れ返ったが、実は、あれは、自らの意思ではなく、なんと事務所の指示だったそうだ。きちんと謝罪しようとする田代に当時の事務所社長とフジテレビのスタッフが「ギャグで逃げちゃおうよ」とアドバイス。「マーシーっぽくいこうよ!」と迫られた結果、言わされたダジャレだったと話す。 うわぁ、なんという事…。 ここら辺から、人生が狂い始めていた。 作り込んだ表の明るいキャラクターの陰で、ノイローゼになり、鬱になっていったという。もともとの暗い性格が顔を出す。テレビ局でぐったりとしている事が多くなったという。 そして、「元気ないっすね、田代さん。元気になるのありますよ」と彼に覚せい剤をすすめたのは、なんと、番組のAD だったそうだ。。。これが田代まさしと覚せい剤の出会いだった。 局の人なの??信じられない…。 あっという間にドラッグ中毒者へ。何回もの逮捕。服役。 そして、また…。 やめたくても、売人が、寄って来るという。芸能人は金ヅルだ。握手してくださいと言われて手を出すと、覚せい剤が手にねじ込まれるという。 ~~~~~~~~ 彼の人生を、動画で見ていて、今まで感じていた大きな嫌悪感が少しだけ変わっていくのを感じた。 自分のため、妻子のため世間様のために、石に齧りついても明るく楽しくカッコいい「田代まさし」を演じないといけなかったのだろう。 暗い幼少期。おばあちゃんの作る茶色いお弁当が恥ずかしくて、悲しかったという。九州で手広く商売をしていた父にゴミのように捨てられた母、その先のどん底の生活。 そして、きらめく才能。立ち姿や、髪の毛のほんのすこしのこだわり。服の着こなし。振り付けが目立つようにと考えた、タクシー運転手からヒントを得た白い手袋。今見てみると、天才だ。 シャネルズ時代を目を輝かせて話す田代まさしを、「弱さ」というひと言でばっさりと切りつけていいのだろうか。 若い頃、トルエンもやめられた、だから覚せい剤も二、三回でやめられると思った、と。 なら、なぜトルエンなどに手を伸ばしたのだろう…。大人の都合で、悲しい想いをしてきた繊細な子。膝を抱えて暗い部屋にいる少年。そして罠のようなテレビ局や事務所の大人たち。これ、田代ばかりを責められますかね…。 いえいえ、どんな環境でも、しっかりと生きている人はいる。我慢が足りない。そういう風に「言い切れる人」はしあわせかもしれません。強さを生まれ持った人。世の中には、生まれながらにして繊細で、気の弱いお人好しもいるんです。そして繊細さゆえにそういう人には、人にはない才能があったりする。 何回目かの逮捕の時、死のうと思っていた時、お母さんが夢で現れて「まさし、もう少し頑張りなさい。」と言ったそう。 元嫁の母から手紙がきたが、そこには、『あなたのせいで、マスコミに追いかけられて、私は洗濯物も干せません』と、書いてあり、切なかったと。 地獄は人それぞれ。 苦労のない人はいません。 そして、すべてを自分で選べないのが人生です。誰が好き好んで、難しい家庭環境を選んで生まれてきましょうや。やけっぱちになる時だってあるでしょう。大スターにされて、いい気になる時だってあるでしょう。努力が報われず、迷う時もあるでしょう。なまじっか、才能があったばかりに、引っ張りだされた芸能界。そして、世間の目は厳しく、それが彼をさらに追い詰める。 もう還暦を過ぎるという田代まさし。刑が終わって出てくると、70近く…。 また好奇の目で注目され、戻ってきてもまた居場所もない。そんな世の中です。 また繰り返す、と批判だけしているけれど、そんな人が世の中にたくさんいて、その受け皿もないのかもしれません。 貧困で苦しむ幼い子供や、薬物中毒患者の苦しみをケアする場所がない。今も、こんな豊かなこの国でも、貧困が問題になっているそうです。ここら辺をなんとかしないと、将来のある人の人生を、ダメにしてしまう場合もあるのではないかと、なんだかそんな事も、考えてしまいました。 彼を擁護するつもりは全くありません。でも、人生として考えた時に、少し思うところがありました。 覚せい剤やめますか、それとも、人間やめますか…。 ~個人的な意見です。お目こぼしください。
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秋に、と思ってしまってある帯。でも、最近、秋は、暑くて暑くて、単衣なんて、汗が怖くて着られないんです。出番なし(笑)
で、もう10月まで三十度もありだし、ましてや九月の暑さったらないです。秋の風情を持った絽や、ちぢみの着物を探さないと、秋に着物が着られないと、思いました。 秋の着物、キーワードは、ガザガザ、そして、こっくり、できたら、無地のものが良い。秋の手触りを感じるものが良い。 私は、秋にはこんな風に髭紬を着るのが好きなのですが、汗だくになるのは、嫌なんです。 で、シンエイさんで、見つけた秋ど真ん中の色の夏着物。 麻で良いかなと思ったが、色がくすみ過ぎ。コーディネートは至難の技。 楓の織り模様がって良いのだが、色味が軽すぎる。少し安っぽい気がする。 これも良いのだけど、白っぽくて、少し秋を感じない…。もしこの色ならば、他に持っているので…。 うー、いいんですが、このココア色ってのは、今ひとつ着映えがしないんですよね、私。手持ちの帯にも合わないんです。少し金が入っているのですが、これが入ると、ガザガザ帯が合わない。こういうのは、髪を盛り盛りに結った美人しか似合わない気がして、撤退。 江戸小紋で良いのだが、ガザガザのキーワードに合わない。渋すぎる。何を合わせたら良いかわからない(笑) 少し、生地の織りが甘いのでなんだか、でろってしてる。でもこれ高いんですよね。値段は嘘をつかないので、きっと良いものなのかもしれない。わからない。もう少し、秋ですーーーって感じが欲しい(笑) この色の暈し具合は、老ける。少し青みがかった暈しが入っている。自分には肌色がきれいに見えない色。仕立ても良さげで、立派なのですが…。これは、一歩間違えれば地味な年増の演歌歌手になります。ちょっと気分じゃない。 これ、秋はどうかと思うけれど、初夏に良いかも。番外編です。でも高い(笑) ちょっと良い(笑)金魚の帯なんかにかわいいかも。でもガサガサでも、こっくりでも、ない。金魚の帯以外には手持ちの帯、合わなそう。今回のミッションに外れるのでやめる。でも、かなり欲しい。 これは、背景になりうる着物。品物もうんと良い。でも、今ひとつ、ピンとこないんだよね。この色、重厚すぎるかなぁ…。 これは、良さそう。味付けしやすそうで、しかも、ちぢみは涼しい。お盆過ぎから良さそう。そして、パイナップルの繊維で織られた透け感のある帯に合わせても、秋らしくなる。 でも着丈が短いんだよな。私はギリギリ148ないと、キツイんだよなぁ…。私は、短めに着付けるのは嫌なんだなぁ~。サイズは、妥協できない。残念。諦めます。 これも良いな。品物が良い。どの帯にも合います。 これで初夏にどうかなぁ…(笑)塩瀬だけれど。もう、なんでもあり(笑)5月に締めたい帯ではあるが、5月が暑すぎる昨今、出番がないケロちゃんと、カタツムリ。 秋の花々。合わせる着物がないため、出番がない…。 この帯は、締め方によっては、百合の花。 これで帯まわりに、秋色を入れればいいかなぁ。でも着まわして、初夏にも着ようかとか色気を出すと、初夏にもそこそこ、秋にもそこそこという選択になる。 故に、この緑は、やめよう。あはは。 これは、良いかも!! この帯は、生地感としては、パリっとしていて、案外さらりと軽い感じなので、これが合わせられたら、いいなぁ。でも横に置いてみないとわかんないなぁ。格はあっていそう。 これにはバッチリかも。 さて問題。鮫小紋にこんな帯はいけないのかなぁ。八寸名古屋。 雰囲気が合わなかったら、この帯はやめよう。八寸名古屋帯は、小紋にもOKとあるが、江戸小紋は小紋だ(笑)でも、紋が入った江戸小紋はNGだそうです。 ああ、でもね、でもでも、もう九月に絽を着ること自体が掟破りなので、ヤケクソで置いてみて似合えばいいやって思っています。アジアンなエスニックなストールなんかでドレスダウンできないかなぁ…。 この帯は500円くらいだったのですが、とーっても便利にしています。安かったのになぜか高級感があって、地味でもなく、こっくりしていて、ガザガザで、本当に良い帯です。こういうのには、夏紬っていうカテゴリーが良いのでしょうか?ね、そんなのありますよねー。「涼しげじゃない夏紬」探します。これも愉しみですもの…。 白場が多くこれも良いかも。お魚は季節問わないし。気にせず。 これ、ぴったり。でも、どこ行くの?って感じかなぁ。なんで買ったんだ、この帯。何にもわからない頃に、買った帯。格がありすぎ。立派すぎ。夏の礼装用ですね…💦合わせる着物がなく一回も締めていません。 うーむ、良さそう。かわいいかも…。 雀さんの帯にも秋の草花の帯にも似合うよね。 という事で、 この最後の江戸小紋の渋い柿色に決まりました。紋はお洒落として、気にせず。 でもこれだけ考えに考えて買っても、通販だと、色が違うってこともあり得るんだよなー…。 あと素材の味わいは、置いてみないとわからないので、買ってから考えます。 とにかく、九月の単衣の時季に、秋の帯で、絽の着物を着るという事ができるようにしたいんですよね~。こっくりの色で、手持ちの帯に合わせられて、秋っぽさ満載で、涼しい、そんな着物が欲しかったのです。 確認したらセールになっていたので…。 ポチっ! 色がこの通りであることを祈る(笑)
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今年の菫の植え込みは、ブルーから紫色のグラデーションにしようと思って、色々買ってきました。菫を買いに行くのはガーデナーとして(ップ!笑)本当に楽しい行事ですね✨
今年はどんな感じにしようかなっていうガーデンデザインを考えるのは、愉しい時間です。 まだ、ポットのままで、植え込んではいませんが、バランスを確認します。 好きな感じです。私はこれに、ジュリアンのブルーを足したいのですが…見つからない! 夏を越した脇役さんたちもいっぱいいるので、それを足して、賑やかにします。 今年は、旅行へ行かないので、少しハンギングなんかもやっちゃおうかなぁ? これは、秋口に買って、ポットのままプランターに入れ込んだもの。これは、冬越しに挑戦するために、植え付けずに、おいて、これからこのお洒落っぽい鉢に植え込み、室内に取り込みますよ。でも、どうかなぁ~。 私の好きな犬葡萄。 鉢植えのジューンベリー。紅葉も🍁しますよ。 いいですね。 かわいい❤️ 藤の葉っぱが黄色くなってきました。壁一面黄金色になって、これはこれでかわいいんです。でも…さ、うちのデカい藤、全然、花、咲かねーけど(小声…) でも、紅葉するものがあると、お庭に深みが出ますね。 庭にいる時間は愉しい時間。 🍄 dolceおばさんのお庭から 🐿
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![]() 今日の主役は、網タイツ(笑) それにスタッツのついたローヒール。 ![]() 今日は、黒で。脚にポイントがくるように、ノーアクセサリー。 ジャケットもタックが入った凝ったシルエットなので、それを邪魔しないように。 丈の短いAラインジャケットは、ジャッキーみたいなシルエット。 今日はピアノなので、ヒールは履きません。 ![]() バッグはこれ。 ![]() このジャケット、肩が決まってるぅ~。ジャケットは、肩で、着るものです、と教わりました。 肩をお直しするのを勧める店で買ってはいけません。 袖丈、着丈、ウエストなどを少し直すのは良いですが、肩は直しちゃいけません。 全てのバランスが破壊されます(笑) それにしても、この網タイツ、いいかも。 主役になり得る華やかさ。 でも、かなりのキワモノアイテムであることは間違いなく、面積が少ないにも関わらず、インパクトあります(笑) こりゃ若い頃には絶対に似合わなかったなーー。 今だからこそ、のアイテムかもしれません。 先生は、私のお靴を見てひと言。 『あら、dolceさん!ブルドッグの首輪みたいなお靴!よく、「オバQ」なんかで出てくるブルドッグがそんなのしてますよね!でも、変わったお靴が、dolceさんに、お似合いですね~』 って、せんせー、それ、 褒めてねーから(笑)オバQって、久しぶりに聞いたなぁ~。 ![]() コレね…これこれ…! ![]() う~、確かにな…。そうだなぁ(笑) 私は、ちょっと天然な感じの、そんなふんわりした超お嬢樣育ちの先生が大好きです。 うふふふ。
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![]() かわいい足あと😃 ![]() みんないました。 みんなで、庭で遊んでいましたよ。 ![]() 大きくなったね!奥のほうで、猫プロレスしてましたよ。 ![]() 数が減ったけれど、近所の人の話だと、通りがかりの誰かが、飼いたいって、何匹か連れて行ったみたいだって。 良かった。 ![]() クルマのカバー🤣✨ あははは。 良いお天気です。
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一週間前、母から電話があった。
父が一日中ウトウトしており、歩くのもやっととのこと、施設に入りたい、父に介護認定を受けて、行政のサポートをして欲しいと。 「お母さん、施設ってどんなところが良いの?」 『なんでもいいのよ。あなたの良いと思ったところで。どこだっていいわ。とにかくお父さんが一日中ウトウトしているの見ていると、気が滅入ってしようがないのよ。もう早いとこ、探してくれないかしら…。』 でも、その施設は、都会が良いのか、自然の中が良いのか、こじんまりした家族的な場所が良いのか、ホテルのようにドライな感じのところが良いのか、そんな事も、聞いたが、どうでも良いという…。資産によっても変わってくるだろう…。検索すると介護を必要としないところでも、色々あるという。 電話を切ってから、考えた。 これは、私が探すのか…? ライフスタイルに合ったところが良いのは絶対。勝手に探して入れた後に、こんなはずではなかったと、文句が出るのは、明々白々…。母は、こういうところに適応できる人ではない。 で、一週間経って、様子を聞こうと、久しぶりに実家に電話をしてみた。 『はい、〇〇です。』 いつものしっかりとした元気そうな父の声。 え???? 『お父さん、元気なの?』 『え?何が?ああ、寒いと、昔、スキーでやった膝が少し痛いけど、ま、相変わらずギターも行ってるし、ゴルフも行ってるよ。あの、〇〇、えんどう豆のタネ植えたか?そろそろだな…。』 へ????? 『…』 『体調とか、変わりない?』 『いや、別に…。なんで??』 嘘だったんだ…。 いつもの嘘…。 いや昔から、こういう人だったが…。 頼みの綱の弟は飛行機で行かないといけない距離の場所に転勤になってしまった。私は、こんな連絡を取るだけでも、昔のトラウマが口から出てきそう。 久しぶりに、薬を飲んで横になる。 私、助けなければいけないのだろうか? ~~~~~~~~~~~~ 私は、実は日本が生きづらい。息がつまる。言葉が多少不自由な外国の方がリラックスできる。あんなに嫌々行ったボストンであったが、三年の暮らしは私にある勉強をさせてくれた。~人生の試練に無駄はないのですね😭💦 あのアメリカの気を使わなくっていい感じ。人に対してストレートな物言いをする英語圏の文化。。。慣れてしまえば、気が楽。 息子にも言われる、BBA海外での写真、すごくいい顔しているね。 私は、実は日本語でのコミュニケーションが嫌なのだ。細かい配慮。言外に匂わすニュアンス。外国だと、それがわからないので、神経質にならずに済む。 例えば、レストランで、お会計が終わって、 『ご馳走さま、美味しかったわ。』 と、日本語でいう時に心の隅によぎる少しの緊張感。なぜかわからない。相手の反応が怖いのだ。 でも、英語だと、そんな変な緊張感が全くない。 自分の育った言葉、日本語には、裏があるのではと、常に恐怖が伴う。 『なによ、憎ったらしい。大っ嫌い!!』という母の怒鳴り声が今でも心から消えない。家にいても、常に臨戦態勢。母の一挙手一投足にピルピリしながら反応して、怒鳴られないように必死にやってきた。 『あなたのこと、大嫌い』と言われるのと、 『l don’t like you 』と言われるのでは、(言われたことありませんが)心に響くイタさが全然違う(笑) そりゃそうだ。mother tongue、母国語…。母の舌…。幼い頃に聞いたことば。 あなたの母国語は何?って聞かれた時にふと思い出したわけのわからない冷んやりした苦い思い。「日本のことば」これが恐ろしいというどうにもできない気持ち。 おかしいですよね。それはもうないってわかっています。知っています。でも、振り切れない。これが、トラウマというモノです。 信頼、安心という感情を母の使っていた「日本語」からは感じない。 あんな酷い下痢やシツコイ客引きなどにあい、何をするにもめんどくさい交渉が必要で、色々不衛生なインドから帰国した時に、思ったのは、『ああ、今日から、私、またしっかりしなきゃ…』だった…。たしかに、トイレにドアがあるのはホッとしたが…。 日本語でないと、喋るのが精一杯で、変なトラウマが湧いてくる隙がない。 そして、外国では、私の変な英語だと、皆が面白がって笑顔になる(笑)ダダが言うには、「変な日本語の外国人」がタレントとして人気が出るのと同じです。片言の英語が、面白いらしい。日本語のあまり上手くない韓国のタレントなど、なんとなく、可愛らしく感じるのと同じです。きっと。 毎日毎日、罵倒された日々…。 誤解を恐れずに言えば…、 昨今の虐待の報道で、せめて命だけでも助けてあげる事ができなかったのでしょうか?と、いう意見を聞くが、私は、そうは思わない。 あれだけのことをされたら、被害者の心はもうめちゃくちゃに壊れている。命が助かっても、心の傷は癒えないのです。一生。一生苦しい生活をして生きるのです。親にあんなことをされて、これから誰を信じて生きろっていうのでしょうか? どうしても抜けない居心地の悪さ。自分がしあわせになったら批判されるという感覚。 私は、その辛さを考えると、被害児童が生きていたら、しあわせになれるのに…と、軽々しく思えません。そしてその兄弟も同じ恐怖の中で生きるのです。そういうケアはできているのでしょうか…。 ああ、毒母、私の世界から、私の家庭から、消えてくれないかなぁ。(笑) 今、私は、あなたから受けた恐怖を、コントロールする術もやっと身につける事が出来るようになった。こうして毎日毎日このブログに青い鳥を探して書くことによって、自分のしあわせをひとつひとつ味わうことが出来るようになった。 私の今のしあわせは、私がコツコツと積み上げてきた宝物のようなものなのです。 土足で、ここへ、入ってこないでくれ…。 私の家族は、ダダと息子、そしてハイジさんです。 そこには、あなた、入ってないですから🤣👍 これ、私に面倒をみる義務があるのでしょうか…。どこへ相談すれば良いのかしら…。 ちなみに母が持病の泌尿器科で出されている薬を聞いて調べたら、抗うつ剤、精神安定剤、睡眠導入剤だった。どこが、泌尿器科だよ、って思った(笑) 誰も相談する人がいない、誰も助けてくれない…と言っていた。当たり前でございますとも…。 人生の集大成とはよく言ったもので、自分の行いは消えてなくならない。きっちり利息をつけて返ってきます。 しっかり生きることのできない人は、しっかり死ぬこともできないんだと思った。ここにきっと私の学びがあるのだろう。 ~虐待は、犯罪です。
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相変わらずインドネタで…。
旅行は行く前と帰ってからもタノシイ。 ![]() インドには、KAMAという、アーユルヴェーダの有名老舗ブランドがある。 6000年前からある、一切の化学物質を排除した伝統的なレシピで作られている化粧品たち。 私が、体調不良で車椅子で待っていた間に、デリー空港で、ダダが買って来てくれたもの。年齢とドライスキンという事だけの情報であとは一切店員に任せて買ってきたもの…。え??ダダ、これ、全部買っちゃったの?っていうフルラインナップ😭💦 買っちまったのね😂 店員に言われるままに…。 カードの請求をみて、あららって思いましたが、仕方がありません。 ありがとう、ダダ😭💦 気をとりなおして折角なので、おうちエステ、してみます。 まずは、お風呂で蒸しタオルで緩めた顔を、洗います。 このパウダーを木のスパチュラにひと匙、ヨーグルトか、ピュアローズウォーターでペースト状に練る、と、書いてある。 ![]() 私、ヨーグルトでやってみた。 ![]() ペースト状に混ぜる。 ![]() そして、顔につけて、乾くまで放置。 ものすごい薬草のような香り。少しピリピリするが我慢(笑) ![]() お!30分後、乾いた! で、その後、すすいでから、ピュアローズウォーターで、充分保湿。 ![]() すすぐと、一瞬水がすごく黄色くなるので、びっくりだが、大丈夫でした。ものすごい肌がふわふわになる。今まで感じた事のない感覚。 このローズウォーターが、ものすごい素敵な香りで、いやされちゃう。でも、シニア世代用のお化粧水としては、少し物足りない。 で 、夜はこのナイトクリームを…。 ![]() これ、これ、ものすごい肌が柔らかくなる。ふわふわ。マシュマロみたいになりますよ。これは、なくなったらネットで再購入します。とても良いです。これは絶対、オススメです。でも凄い匂いですよ。さっきとは違った薬草の香り。 で、たまにはスペシャルケアで、気になるところに、このスポイト式のオイルをつけても良い。その時はナイトクリームは必要なし。 ![]() これは乾燥対策にも良さげ。でもアンチエイジングが主な効用らしいですよ。 なんだか、「施術」をしたような化粧品体験です。香料に慣れた私には、お薬を塗っているようで、新鮮。 好き嫌いがかなりありそうですが、すごく良くて、面白いので、使っています。 でもね~。このナイトクリームは、特に優秀。ダダににつけたらふわふわになるってビックリしていた。~こういう風に体験してもらえば、リピ買いもしやすい😎うふふ。 ![]() こんな化粧品があるのですね。 アーユルヴェーダ、おそるべし。 サンスクリット語のアーユ(生命)とヴェーダ(知識)を組み合わせた「生命科学」と「総合的な健康」という意味で、ハーブとオイル・植物のシステムを元にした、6000年の歴史をもつインド発祥の伝統医療です。 何故これを買ったかというと、アーユルヴェーダを受けた時のホテルでのアメニティが全てKAMAだったのですが、素晴らしく良かったのです。そして、インドの、文化、建築や、センスや、日常的に薬膳のような考えで食を捉えているところ、ホテルでのお料理の繊細さを自分で肌で感じて、絶対良いのではないかと、思って購入してきたものです。 ジャスミンとラベンダーを主成分としている洗顔料も、ほんのすこしでも、私のメイクならきれいに落ちて、しかも何故かお肌が、もちもちになる。ジャスミンとラベンダーなんて、絶対、これ効かないぜ、って思っていましたが、不思議に香りは全くせず。でも、洗い上がりはしっとり。ツルツル。 あ、ちなみに、自然派化粧品は肌に優しいというのは、都市伝説です。昔、ハリの先生が言っていましたが、科学物質の入っているものより、強い場合があります。トリカブトだって人が殺せますものね。あはは。 お化粧品は、フルラインで使えば、どれもこんなに良いものなのでしょうね。 私は、今までドラッグストアで適当に買っていたので、それも勉強になりました。 ![]() そして、とってもお洒落なパッケージ。素敵な気分になります。 ![]() ヴァラナシの汚い店で買ったお香を焚きながら、今日は久しぶりお休みの日…。旅は帰ってからも愉しいのです…。 ![]() ヤギさん、ナマステ~🇮🇳
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日本各地に災害があり、思うところあって、
使っていないものを処分することにした。 身を切られる様な作業。 どうしても、捨てられないものを持っていたのです。 艇庫にある海関係一式。どよ~ん。。。 そして息子の教科書。ノートの類。本や、小さな頃からよく見ていた航空関係の雑誌や、漫画。押入れ一個空きました(笑) もう、劣化していると思われるフィン多数、や、セイル5本、マストも何本あるんだか…。着られないと分かっているウエットスーツいっぱい。真夏用、春用、真冬用…。よくこれだけ買ったものだ。お金、なんにもなかったなぁ(苦笑) そして、歴代のスノーボードに、古いスキーブーツ。息子のスケボーの板、厳選した一枚を残してあとの4枚は処分。全て乗り潰したもの。 テニス部時代のユニフォームや、ラケット。これも良い物だけひとつ残すそうです。 風のない時に遊んだ釣り道具。ホテル代を浮かせる為の古いキャンプ用品。 これらは、もう、古いもの。 もう、使えないのだ。 第一、もう、危険。 それらの素材は、ゴムや、モノフィルム、グラスファイバー、カーボンなど。もう、劣化しているわよ。 どうしても行きたかったら、海の前にあるショップでレンタルすれば良いのだ。もう道具にそんなこだわりはない…。水遊び程度で良い。 それは分かっているけれど、どうしても、捨てられなかったのだ。 あの頃…、息子が産まれ、急な異国への転勤が決まり、そして病。そのあとは、張り詰めていた心がヘロヘロになった…。そして更年期(笑)海への足は遠のいた。 子育ては忙しく、息子優先になっていった。幼稚園では、断りきれずにやった本部役員…。(貧乏くじ、と思っていたが、これは結構愉しかった😃)息子のスケートボードや、ピアノ、テニスの試合だのの送迎で、バタバタ忙しかった。ハイジさんも来た。 でも、今回の酷い災害を見て、ものを少なく、さっぱり生きようと思ったのだ。 今は、会員になって、ヨット、サーフィン、クルーザー、パドルサーフィン、釣りなどなんでもレンタルしてくれる様なそんなところもあるという。定年になって乗りたかったら、そういうところへ行けば良い。 春には、クルーザーで遊ぼって誘われている。そこへ行ったら良いではないか…。 相模湾から、八丈島まで行く時もあるという結構ハードなクルーザーの会である。~ダダは、学生時代にヨットで全日本で一位になったことがあり、「使える人材」として、前から目をつけられているのだ(笑) やっぱり、ヨットより、ウインド。そんな気持ちが湧き上がる。 いざ「捨てる」と思ったら、手足がもがれる様な気分になった。 いやいや、そんなもの、もう、捨てる方が良い。 防災用に残した使えるキャンプ用品と、馬の道具や、ゴルフクラブ、耕運機や畑のものをそこにしまったら良いのだ。そして、今使っているスキー板とスノーボードとブーツだけ残す。 人生は、移り変わるものなのだ。 今日、さっぱり艇庫を整理した。 雪山や、海に入り浸っていた過去の抜け殻。 捨てられない昔の思い出。 ![]() でっかいホンダのステーションワゴンに載せて二回に分けてゴミ処理場へ行った。 軽量して、処分の料金を払うシステム。 我々の過去の抜け殻は(笑)なんと、270kg の重量があった。 サーフボードは、市では処分はできないので、残してある。 残った3本のボードと、厳選した思い出のフィン二枚。 ![]() 「愉しかった」という、その想いだけしっかり胸に残そう。それで良いではないか。 これから、私たちは次の愉しみに生きたら良いのだ。 スッキリしたではないか。。。! でも、全て処分したら、なんだか家の中に気持ちの良い風がすうっと通ったような気がした。 私が、淋しい顔していたら、息子がこう言った。 「テニスのラケットを捨てても、テニスができる自分はいるし、スケボーを捨てても、スケボーに乗れる自分はいるから。どっちも一個だけ残してあるし。吹奏楽の楽譜を捨てても、フルートは吹ける自分がいるもの…。」 だよね。 生きてきた軌跡を全て残していたら、新しいものが置けないんです。なので、こうして新陳代謝。 収納は、七割にしておく。ギチギチではいけないのだ。 人生のある時期、命賭けてやってきたものでも、ライフスタイルが変われば、ゴミなのです。 ハイジさんの大きなベッドも捨てました。 心に残しておく。写真に残しておく。そして、私は、写真に残らない思い出を、ここに書き残しているのです。息子が読んでくれたら、嬉しいんです。ダダと私の生きた道を。 なのでこれは、長いスパンで書いている遺書(笑) なにも、世間さまに、昔語りしようってわけではない。 写真に残らない、その時に自分の感じた香りや、風や空気の感じや、気分や、光の色を、残しておきたいのです。そのために自分のことばで、書いておきたいのです。それだけ…。 歳をとってこれを読んでも、その時の空気が感じられるくらいに、残したいのです。 ああ、あと完全に弾き潰してしまったピアノがある。もう、ガタガタのピアノ。これも辛いなー。 風水でも言いますよね。あければそこに新しいものや人が入ってきます、と。 本当にそう思います。 写真に撮って、文章で、そして心の中に、そして、その体験が全て血肉になるようなそんな生き方ができたら、もうモノを置いておく必要はない。 ✨目指せ!おうちリゾート
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おはよ 🍄
ダダ。 今日は、ハリスツイードのジャケットに、ピンクのワイシャツ。 番手の低いざっくりしたモヘアのネクタイ。 パンツはカーキのチノクロス。 靴はLLBean のローファー。丈夫でヘビーユースに耐える。 会社は、結構自由なので、お洒落は楽しい。 🐿 行ってらっしゃい🍁 ![]() 秋らしい、良いお天気です☀️
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この楕円形のガラス食器。 池袋西武で、ずっとずっと前に買ったもの。 これは、とっても使い勝手が良いんです。 もちろん普通に、大きめなグラスとして、氷たっぷりで、麦茶や、アイスコーヒー、ジャスミンティなど、冷たい飲み物に。 そして、おやつも良いですよ。例えば…、子供が小さな頃は、パフェを作って盛り付けると、とっても収まりが良いのです。大きさも丁度。 かき氷も良いよ。 西瓜をミキサーにかけてジュースにして余った西瓜を可愛らしく三角に切って縁に飾る。アジアの街でよく見かける西瓜ジュース🍉だよ。 アイスクリームに、ナッツとキャラメルをかける。 朝の残りのコーヒーに、バニラアイスを浮かべて! 果物をいっぱい入れて、ヨーグルトをかけたり…。 こんなのよくやったなぁ。。。 で、これは、和風もいけちゃいます。酢の物は真ん中を高く盛り付けて、茗荷や、塩もみした胡瓜、白身のお刺し身、キンキンに冷やして…。 茗荷、美味しいですよね。 冷製スープも良いよ。ビッシソワーズ。ガスパチョ。 そして、冷やしぜんざい。 葛切り。下に伊万里のお皿を敷いて。 ミントを飾ったお茶。 サラダも良いですよ。 畑のフランボワーズのゼリー。 炭酸水に、氷を入れて、ブラックベリーを浮かせても。 無花果のコンポート。あ、これは、残ったワインとお砂糖入れてさーっと煮るだけ。 コップひとつでしあわせ。 器は気持ちが豊かになりますよね✨ いただきまぁーす。 目指せ!おうちリゾート
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北欧版100円ショップ、フライングタイガーで、一個150円の木製きのこ。 かわいくて衝動買い 🐿✨ 昔、ニトリで買った、ブリキのどんぐりのオブジェも入れてみました。 タネを取りたくてとっておいた、ニゲラや、ゴボウの花がらもアクセントに入れてみました。 かごの中には、黒の紙を敷いて、少しスタイリッシュに。茶色よりも、ずっと素敵。 南フランスで買ったサントン人形に、ナポリで拾った松ぼっくり。 インドの裏道の小さな店で買ったアヒルのかご。 私にとっては、どれもこれも、思い出いっぱい。 前回の赤い実の生け花と違って、これは結構子供にも人気でした。 🍁🍄 めざせ!おうちリゾート 🐿🍁
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昨年11月にグローバルブランドアンバサダーとなった平野歩夢選手と共同開発したウエアをベースに、ユニクロが新しく作ったハイブリッドダウンパーカ。
このウエアは、歩夢くんだけのために作ったウエア。非売品です。これを作ることによって、UNIQLOは、歩夢くんのこだわりを拾いあげてこのハイブリッドダウンパーカを開発したそうです。 スノボウエアも散々着た、ワタクシdolceが勝手にいろいろ歩夢くんのこだわりを分析してみました! 軽くスタイリッシュなコートです。 吊るしてある時よりも着た時の方が良い印象を受けると思います。 すっごいシンプル。こう見ると地味ですらある。 でも着てみると… 素敵ですよね✨ 余談ですが、ベタッと作られた安物の服ほど吊るしてある時はきれいに見えるものです。服はひとの身体に合わせれば合わせるほど吊るした時に変な形に見えるものです。 二枚袖の肩にキセのいっぱい入った、又は胸板の厚みの為のダーツが入った、背中の肩甲骨の丸みもしっかり作った仕立ての良いジャケットなどは、平面に置くと不自然なシワが寄ります。 もちろんこれは、そこまではいきませんが、吊るしてある時よりも、着た方が形はきれいです。多分、着やすいと思いました。服はとにかく見た目で判断せずに着てみることですネ! 袖などもきちんと立体的なパターン(型紙)です。しかもコートなどの一般的な二枚袖の型紙ではなく、このパターン(型紙)は独特。面白いパーツ分けです。~緑部分。 これで、内袖と外袖がきちんとできています。赤の線が、袖の形。 矢印が、エルボーポイント。肘です。良い仕立てのものは、袖はまっすぐな筒ではありません。 これにより肘が動かし易いのです。肘を曲げる分のゆるみは横に切替えたパターンで吸収。これ、スポーティなスノーボードウエアの様な雰囲気が出ています。 そして、生地感について。ツイルのようなパリっとした感じ。オーバーサイズでもクタっとならない風合い。最初から、オーバーサイズを狙って作ってある物らしく、大きいサイズを選んでもクタっとはしません。とても軽い良い生地です。 最初、ポケットのかぶせが大きいかな?もたつくかな…、ステッチがあった方がいいかなぁ?と思いましたが、着ると、そんな事なくって、ポケットのかぶせはきちんと身体に添います。良いアクセントにさえなっています。 この写真のようにポケットに上からではなく横からのポケット口から手を突っ込んで立つと、少しウエストが絞れるような感じになります。ポケット口は二つです。すごいですね。考えてあります。多分 色あいも、とても良い。どの色も着こなしやすそうです。歩夢くんが着ているオリーブ色が一番難しい色かな。歩夢くんにはとても似合っていますが、若干、着る人を選ぶかも…。でも、あとのネイビー、ブラック、息子の買ったブラウンは誰でもきっと大好きな色です。 顔周りのこの部分、この襟の作り込み、ステッチや、チャックの雰囲気もスノーボードウエアのそれ。 > < 裏には内ポケットもあります。これは、内側からも外側からも取り出すことができます。スマートフォンが入るサイズ。 細かな部分にさりげなくスノーボードウエアテイストが…。 フードの端っこにも…。 たくさん「歩夢くんテイスト」が散りばめてありました。 ストリートのテイストに疎いUNIQLOは、抜群にお洒落でカッコいい歩夢くんから、色々なことを吸収しているんだなぁって感心しちゃいました。 ただ単に広告塔として人気に乗っかるだけでなく、こうやって学んで服を作っていくんだなぁ。 あとは、どんな人をターゲットにしているのかですよねえ。 私みたいなファンのBBAの息子?ご主人?(笑)横乗り系男子。~横乗り系スポーツメーカーの服はこの何倍もの価格ですから、もしかしたらそういう男子を歩夢くんが引っ張ってくるかもしれない。そういう人には受けるかも。 でもジャストサイズで着たら、シンプルなコート(笑)あまりストリート感はない。ワタクシみたく、歩夢くんの記事を隅から隅まで漁っている男子はどれだけいるかですよねー。お洒落な子はちゃんと大きめのサイズを選ぶのかな? CMで少し言えば良いのにね! 『あえて大きめのサイズを試してみて!』って(笑) 「着こなし」ができる服です。着る人によって、選ぶサイズによって、色々に着られます。 細かいところまでよく出来ていて、着心地も良さそう。はっきり言ってこの値段ではお買得。暖かさ、着やすさも追求し、機能的でもあります。 やるじゃん、UNIQLO。 ~勝手な意見です。お目こぼしください。個人的なバイアスのかかった🤣意見です。歩夢ファンの服好きの戯言。参考程度にどうぞ…。 Walk to the dream 🔥
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きゃー、いるザマスよ!歩夢くん! BBA、ユニクロ行ってきました!!😎 もうちょい下に貼ってくれれば、2ショットっぽくなるのにね💕いや、いっそ、2ショットが撮れる専用のボードを置いてくれ! でも今日は、ノーメイクだった😭💦 本当、今回 💦服も、とっちらかってるんで…。家からそのまま出てきたBBA。寒かったから、モヘアのストールをおばさんみたいに巻いて(笑) でも、歩夢くんとの写真!!記念に✨ ハイブリッドダウンパーカ🔥✨歩夢くんのお洒落のこだわりを吸い上げた服。 → 🏂 こちらもどうぞ! すっごく良さげな「ナントカ中綿」ってのを使ってるらしいよ。軽くてあったかいらしいよ。 ひゃー。 とにかく、私は、なんでも良いから、歩夢くんと同じのが欲しかったんです(笑) あら~、もう、かっこよすぎて…。 インスタの歩夢フリークのみんな~!手袋は、コッペパンだよ~。 BBA、もう、写真撮るのに忙しい。 さ、息子、まずは、Lを着せてみる。 そして、XLサイズも着てみる。 こんな感じです。歩夢くんはオーバーサイズをおススメです。やっぱり、カッコいい雰囲気を出したいなら、1、2サイズあげた方がいい。 きゃー✨いいと思うよ。本当は、パンツもちょっとオーバーサイズを着てほしいんだが、あまりにも「歩夢くんみたいに」って言うと怪しまれるから、ここまでにしておく。😃🖐 さ、BBA、営業トークを始めるわよ~! 「ねえ、見てごらん、写真で撮るとね、こんなシルエットなんだよ。すっごく似合ってるよ!!」 と、正面からしか鏡を見ない息子に、横から、後ろからのシルエットを見せる。これを見て、息子の気持ちが少し変わったようだ。 ~ちなみに、歩夢くんと同じオリーブ色は、髪が真っ黒の息子には似合わない。なので、なので、ブラウンを✨試着。 嫌な着物屋みたいに、褒めちぎる。きゃー、いいわよー。 『歩夢くん見て!あんな感じよ。わかる?カッコいいよーー。』 すぐ上に歩夢くんのパネルがある。 『アンタね、デカいのがオススメって、歩夢くんが言ってるよ。』 『ふーん、なるほどね…。』 『これね、雨でも大丈夫らしいよ。薄いけど、真冬も暖かいって。』 『そうなんだ。ならチャリでも…平気だなぁ。。』 『そーよ。でもさ、嫌なら良いよ。自分の感じじゃないならやめな。』 あんまり勧めると怪しまれるので、少し引いてみる…😎 『イヤ、良いかも…。』息子。 ~(きゃー、買うのか?!) 『BBA、ちょっとコレ高いけど、良いの?』 ~(いいに決まってんザマスよ!… あああ!!顔が緩むのを必死でこらえるワタクシ。) 『色違いも着てみるよ』息子。 BBA、揉み手をしながら、ネイビーを探す。 ネイビー。 『僕、さっきのでXLが、いいかな…。茶色、良いよね。』 あら、にっこり😃🖐😎👍 私もそう思う。茶色のがいいかなぁ。 息子の定番の黒のスキニーパンツにも、ジーンズにも、チノパンにも合う。 ~僕はユニクロは嫌なんだよ!大学行くと、何人か同じ服を着てる人に会うんだよ。気まずいじゃん。だから、他で買うよ~とか、生意気なこと言ってたコイツの首根っこ引っつかんで連れてきたかいがあったザマスよ~。オホホホ。 あのね、同じ服を着ても、『着こなせば』全然違って見えるのよ。シンプルな服ならば、着こなしが楽しめる。でもがっちりデザインをしてある服は、工夫の余地が少ない。だから、お洒落かどうかがすぐバレるのが、シンプルな服。オマエには百万年早くってよ。(笑) 『BBA、僕、コレが良いな…。』 ~(へ??そう??来た来た…来たよ😎✨) 『ダダ、少し高いけど、コレが気に入ったって。😃🖐』ワタクシ。 『好きなの買ったら?』ダダ。いつもの調子。 『うん、僕、コレがいい』息子。 ああああああ(笑) ~(気が変わらないうちに、さっさとレジに行くザマス!!) 『あ、レジ混んでる!早く並んで!!!』 👍🤣✨ やった…。ついに、買ったザンスよ。 Walk to the dream 🔥
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![]() 大根500gにつき、 酢 半cup みりん 半cup 砂糖 250g しょう油 1cup (しょう油150cc 麺つゆ50ccでも) 鷹の爪 好きなだけ これをレンジで加熱して常温まで冷ます。 大根は、忘れていて、ほったらかしてたような少しシワシワになったもの、もしくは、少し干す。そのままでも可(笑)でも、ね、しわしわさんの方が、味が染み込みやすいのです。でも、なんでも大丈夫。 私は、大根をタッパーに詰めて、付け液を入れて冷蔵庫へ入れて放置。ジップロックでもいいですが、冷蔵庫で倒れる悲劇を考えると、タッパーが安心。 ![]() しばらく漬けます~。テキトーに味見して、美味しかったらOKよん。 ![]() お漬物っていうと、すっごく大掛かりで、あの広~い三浦の浜に干してあるような大根を想像しますが、お大根が余ったら、ちょいちょい漬けておくと、便利です。 ![]() 息子が大好きなんです。コレ。覚書きです。
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![]() 何年も前のビーズブーム。その時に、作ったラリエット。いまだに現役(笑)何かと便利で、使っています。 ![]() これも、自作のブレスレット。ワイヤーが切れて、作り直したくらいよく使った。今でも大好き。 今日はコレ。久しぶりの出番です。カットを施された大きめのビーズは、光を反射するので、写真よりももっときれいです。 ![]() 今日はピアノレッスン。 ![]() 歩いて行くので、季節を感じる革のジャケットで。カーテン閉めてるからか、光が足りず、ピンぼけだ…。 ![]() デコルテを大きく開けると華やかになるので、私はいつも、この定番のカットソー。インナーと、ジャケット、ラリエットのバランスを、考えて…。 このジャケット、ZARAです。ワザと小さめを選びました。その方がカッコいいから(笑)着にくいけれど。 ZARA、昔の方が品が良かった様に思うのは私だけでしょうか?このジャケットは、すっごく良いよ。総裏が付いてる。この襟のふわふわは取り外し可能だよー。 ![]() 今日は、ショパンの革命と、バッハ、 クラーマービューローです ~🎵✨
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昨夜は、國母和宏のせいで、よく眠れず。
今朝は、いつもの様に時計がわりのテレビをつけたら、情報番組では、國母と、田代まさしが、並んでいた。 そうなんだよ、わかる?カズくん、こういう感じになるんだよ。 代償はね、びっくりするほど、大きいんだよ。 歩夢くんの写真まで出している番組もある。無神経さが、信じられない。 ここでね、あの、『反省してまーす』が、きいてきちゃうんだよ。一生ついて回るあの場面。 ライダーとして、年齢的なものもあっただろう。でも、店を構えてボード売って初心者に教えるなんて、そんなのやなんだろうね。イベントで、デモなんかも、しなそう。そういう才覚は無さそう。 テレビでは興味本位の報道がされている。US-OPENの二連覇とかね、そんなの、消えちゃうんだよ。全部ネタになっちゃってる。 「道楽」「やどかり」っていう仲間で、行動を共にして動画を撮っていたりしたメンバーも好きだった。そこにも捜査は入っているだろうと思う。 去年から、歩夢くんはそこから離れている。その頃から、スノーボードから離れているから…。 でもね、 もう、3回目なの。こういう事は。 未成年飲酒問題、カナダでの未成年選手の薬物事件。 いつでも、真っ先に疑われる。 『歩夢じゃないの?』 Backside って言う雑誌の國母和宏特集の版は、全て出版差し止め。 そこまで考えていた? 映像も、渾身の滑りじゃなかったの? エクストリームライダーとして、出版差し止めって、どう? せっかく積み上げてきたものを、チャラにした。 スポンサー契約なんか、死ぬほど来るからって? ~いやいや、馬鹿じゃないの?日本の市場を考えたら、スポーツメーカーは、撤退していくよ。 コアなファンは、ついてくるって? ~ナメんなよ。全部出荷停止じゃ。 アッタマきちゃって、ピアノレッスンに行っても、弾いてる途中で、思い出す。 ツイッターとか、しばらく見ない。叩かれてるし。 ああ、今日は今永くん先発。切り替えていこう ⚾️ !
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悪いけど、アメリカでは合法な州もあるけれど、日本はダメって知らない訳じゃないでしょ。しかも、国際郵便で送るって、どういうことですか?
カズくん悪いけど、歩夢くんに迷惑かけないでほしい。 31でしょ。バカなの? 百歩譲って、うまくやる方法はあったはず。それができなかったのは、何故なの?国際郵便なんて、バレバレじゃない…。 私は、はっきり言って、國母が大麻をやってても、構わない。 歩夢くんに迷惑かけないで。 卓もね。しっかりしろよ。ひき逃げって、聞いてショックだった。 言われてるよ、やっぱスノーボードは、って。 卓、中途半端だよ。厳しい言い方だけど、だから、歩夢くんを超えられないんだよ。 はっきり言って、積み上げてきたものを壊すってわかってて、そういう事するのは、その積み上げたものが、大したものではないという事。 國母はわからない。死ぬか生きるかの瀬戸際でやってるスノーボードスタイルだから。 これを聞いて思い出す人がいた。フルヤヒデミというプロサーファーがいた。彼は、コンテストライダーのスタイルを批判して、自分のライディングのスタイルを追求するというスタンスで、サーフィンをしていた。 でも、さ、結局、スポンサーがつかないし、続かないのよ。それじゃ。スポンサーがついて世界を転戦するコンテストライダーである選手への嫉妬があったのは否めないんじゃないのって思った。彼も、薬関係で、イメージが悪くなり、スポンサーは次々と手を引いた。 「歩夢は、すごいと思うけれど、いくとこまで行っちゃって、体操みたい」 って卓、言ったよね。 思ったの。フルヤヒデミみたいって。 歩夢くんに一本通ったスタイルがあるのは、一緒にいた卓は一番知っているんじゃないの? 半一流。 こんな言葉が浮かぶ悲しさ。いくら天才でも、自分をマネージメントできなきゃ、世に出られない。 でも、アメリカでは、何の問題もないだろう。國母は、アメリカで生きるんだから、それで良いんだろうけれど、日本の若いスノーボーダーに、どんな影響を与えるか、考えないと、自分の首を絞めることになる。 コレで、歩夢くんの活動を、大きく傷つけてるのよね。 わかるよね。 わからないなら、そこまでだ。
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これ、伊勢丹で、イタリア製の同じようなのが、一足3000円だったんです。
とてもかっこよかったけれど、さすがに、躊躇して、やめました。 で、ネットで探すと、あったんです✨ ![]() 三足千円。でも、これ耐久性は、どうかなってところですが、でも、3000円あったら、九足買えるので、こっちでいいや。ふふふ…。 でも、案外セクシー過ぎず、少しピリっと、大人っぽく、カッコいいですよね。 私は、あまりピリっとした顔ではないので、どんなに頑張っても、セクシーには見えないと思います。 ![]() ![]() TOCCAのスカートにも、可愛いよ、きっと。 ![]() この靴はヤフオク。激安でした。 黒のちょっとカッコいいジャッキーみたいなAラインのジャケットに。 スカイブルーの、丈の長いタイトスカートのスーツに。 ふわっと広がったフォクシーみたいなスカートにもかわいいよ。フォクシーじゃないよ。自作(笑) ![]() ![]() リボンのバレエシューズで。 三種の神器、リボン、赤口紅、パールで。 これならすごく私らしい。 千円のタイツひとつで、結構、愉しいです✨ ~愉しいお洒落
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連休は畑仕事でした。秋の農繁期。
まずは、お芋堀り。 琉球雀瓜の蔓には、赤い実が鈴なり。 これは、何ですか?と聞かれる。 「これはね、リースにするんですよ。クルクルって巻いて、クリスマスまでに作るんです。少し持っていかれますか?」 「いやあ、ウチのがね、ここの畑のこの赤いの、なんだろうって、いつも見ていたんで…。」 今年は、豊作なので、たくさんあげた。 白菜とキャベツ、カリフラワーとブロッコリーを植える。 ここには、えんどう豆を植える準備を。三ヶ所で、充分。 カミキリ虫がついてしまった無花果は、 なんと、ひこばえが出て、たくさんの枝を広げて生き残った(笑)なので、元の太い枝の根元を消毒しておいた。来年からは、気をつけないと…。 空いた土地がたくさんあるので、薔薇でも植えようかなぁ…。 左側の花壇には、カンナや、黒いダリア、アーティチョーク、フェンネルや、ハーブが植えてあります。そこに、庭のブルーサルビアを移して、赤いポピーや、ひまわりを植えて、ダークな色合いの夏の花壇に…。 アレンジに使ったらすっごく良さそう✨ 反対色のブルーはポイントにして。 そして、右側の空き地に、薔薇や、挿し木をした紫陽花、それから、マーガレット、ニゲラ、秋明菊、ラベンダー、透き通った様なピンクダリアなどの繊細な色合いの春と秋の花壇にしようかと思っています。 白から、ピンク、紫色の色合いのガーデンにしたいのです。 もしできたら鈴蘭も植えたいんです。咲くかなぁ。 今までごっちゃに植えていたのですが、そろそろ、ハイジさんエリアを花壇にしようかなぁって思って…。そこに、春秋の花壇を作りたくなったんです。まとめてしまえば、アレンジをするのにも、広い畑を歩き回らなくてすみますし(笑) そして、どうしても欲しい薔薇があるのです。 チャールズ・レニー・マッキントッシュ うわー。これ、どうにか手に入らないかなぁ…。苗を、予約してみましょうか 🐝 そして葡萄を、少し小さくして、手入れをし易くしようかなぁ。家の方にもあるので、あまりたくさん採れても困るのです。 そして琉球雀瓜さんも、畑の方が良いかもです。家だと、薔薇や、藤に絡んでしまって困るので。。。 連作障害にならない様に、覚書き…。 アブラナ科→さつまいも 豆科→えんどう豆の場所にトウモロコシ、いんげんは、そのまま秋まで 休耕(馬糞と落ち葉で堆肥作り)→ナス科、 玉ねぎ→人参、きゅうり、ゴーヤ、琉球雀瓜 にんにく、らっきょう、ネギ、春菊→ごぼう、マリーゴールド、草花など じゃがいもは適当にその都度考えて(笑) それから、私、いつか装飾用のかぼちゃが作りたいんです。タネを探して…。かわいいよ、きっと。 🐿🍁 dolceおばさんの畑から 🍄🍂
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その夜は、三回しか投げないと決まっていたので、最初から飛ばしていた。
プレミア12。 ![]() いつもの星のグラブ。 今永くんの左手から流れ星のように、球がキャッチーミットに消えておさまる。 落ち着いている。 どんな相手が来ても、自信のある顔。 バシっと、三振。そして、また三振、三振。 けれど、それでも、冷静。 ![]() 丁寧に丁寧に投げているのがわかる。 なんと、試合前、ブルペンでは、調子が悪かったという。 修正してきたのだ。 マウンドに上がる前に、 「これは、ヤバい」 と、思っていたそう。 去年の苦しみは、深い滋養となって、今永くんをひと回り大きくしていたんだね。 やっと、ここまで来たね。 日本の宝、横浜ベイスターズの誇り。 大好きだわ。 ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 🧢 Go !! BAYSTARS ! I★ YOKOHAMA
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インド、ガンジス川沿いの小さなホテルでのこと…。
そのホテルでは、夜になると、ロビー横で、インドの古い民族舞踊が始まる。楽しみにしていた時間。 シタールの演奏もあるという。 舞台はここ…。 ある夜、ロビーにちょっとお洒落して行くと、東洋人男性の一団が、ロビーにお酒を持ち込み、横で、エゲツない宴会をしていた。 驚くべき悲惨な光景。半裸のデブ男もいる。やだ…。 あまりの惨状に、すぐにマネージャーがやって来る。 「宗教上の理由でパブリックスペースでの飲酒はやめてください。」 と、毅然とした態度で、言い、マネージャーは、すぐにそこを立ち去った。揉め事にしたくないのだと思った。話をしたくないのだ。言うべきことだけ言ってすぐに去った。 かなりの年配の女性が立って見ているのに、彼らは、ソファを独占していた。座りもしないのに、荷物を置いてある。誰も使えないソファ。自分たちは踊りの女性の撮影に夢中だ。 磨き上げられたテーブルの上に散らかる酒瓶と落花生の殻。。。うわぁ。 クッションを枕に、横になるオヤジ…。やめて…。 私たちは、何ヶ月も前から、この時間を過ごすために、予約を入れて、色々リクエストをお願いし、愉しみにしていたの!! ホテルから、数名の年配の女性に、お詫びのお茶が運ばれた。彼女らに椅子が用意された。すると、彼らは、なぜ、自分たちにはお茶が出ないのかと、言いがかりをつけはじめた。 その女性は、驚いて立ち去ってしまった…。すると、女性のための小さなチョコレートを中年宴会デブ男性がつまんだ。嘘でしょ!!💦 うーむ。 でもね、このホテルでは、呆れ顔や、しらっとした雰囲気を出す従業員はいなかった。何事もないかのように全く普通。もはや注意さえされない。そういう嫌な雰囲気にしないのだ。 他のお客様が大事だから…。 宴会男はほっておいて、迷惑をかけた大事な客に、心を配る。さすが。 ~~~~~~~~~~~~ 一部始終を観察して(笑)私は思った。 「こういう時に、こんな人たちを見て、大事な自分の気持ちを不愉快にするなんて、くだらない事なんだ」 ドタバタを避けて、黙ってさりげなく去る女性。不愉快そうにさえしない振る舞いの、なんという洗練…✨ 彼らには一切関わらない。嫌な顔をするのも、無駄。美容の大敵(笑)なのですね。 こんな素敵な夜に、不愉快なことに頭を突っ込んで、文句や嫌味のひとつでも言ってやろうなんて愚かな事。 嫌なことは大きくしない。見ない。 さすが…。 ![]() ここで乾き物をツマミに酒が飲める無神経さ。ランニングシャツからヒキガエルのような腹を出してクッションを枕に寝転べる非常識さ。馬鹿なの? 🤣 レストランで騒ぐ子供が長じてこんな大人になるのだ。 お金さえ払っていれば、王様みたいに振る舞えると思ったら大間違い。 相応しい客だけが、大事にされる。 いくらお金を出しても、大事にされない客もいる。 お茶なんて、ただのようなもの。でも、いくら払っても、そのお茶を出してもらえない人もいる。 そんな風に育つと、人生の大損なんです。 大人になったら、注意さえもされません。 言っても良いわがままと、言ってはいけないわがままがあります。 愉しむには、自分が「大事にされるに値するお客様」であること。 ![]() こういう場では、自分が快適でないのなら、静かに去るだけで良いのです。 不機嫌はせっかくの素敵な場所に嫌な気を振りまきます。 せっかくの素敵な時間に女性がふくれっ面なんて台無しです。 それはね、お天気に文句を言うようなものです~✨ 「せっかく来たのに…」 ですって? 雨が降ったと思えば良いのです。それより、自分が「素敵なお客さま」でいた方が何倍もお得です。 明日の夜は、あの方々は帰っちゃいますよ!(笑)そう言ってたもの 😃ふふふ。 明日の夕べには、「シタール演奏と、ダンスが始まりますよ…」と、声がかかるに違いない。 ここのホテルは、小さなホテル。客室も、30もない。なので全てが行き届く。 こういう場では、いやなことは、「見ない、聞かない、相手にしない。」 いつでもNICE & NEATに✨ 失敗したら、謝って。誰でもそんなに完璧じゃありません。失敗だってするでしょう。 それだけできたらどこへ行っても、大丈夫です~✨ いい加減な仕事をされたり、おかしな対応、堪え難い実害がある場合は、黙っていてはいけません。きちんと言う事も絶対必要。 でも、こういうところに限っては、「黙って去る作戦」もできるひとでありたいと…、思いました。 引き出しを多く、ですね✨🐿 良い週末を✨
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昨日、乗馬の帰り、友のクルマを降りて歩いていたら、なんと!
あの白い猫ちゃんが、少し大きくなって近所のお庭にいたよ。 そしてその兄弟猫ちゃん2匹と、ブチコが一緒にいた!!🐈 白チャンは、お鼻が灰色で、可愛かった。この時は、目ヤニがいっぱいで片方のお目々が開いてなかったけれど、両方きれいにぱっちり開いてて良かった✨ ~これは、夏の様子です。かわいいにゃ。 生きていたんだねー😃🖐✨ 良かったよー。 少しメンバーは減っていたけれど、子猫ちゃんは、3匹は生き残っていた。 手入れの行き届いたお宅の庭で、遊んでいた。 かわいいにゃ。 みんながんばれ!
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~10/31のレッスン覚書き
鞍の正しい位置に乗る事によって、脚の合図がしやすい。脚が入れにくいならば、腰の位置が間違っているという事。 移行の際と、正反動の際には動いてしまうので、気をつけて。 もっと柔らかく乗る事。 でも、腰、背中、首、頭の位置は一直線に。 拳の位置も常に意識する。 手綱を引く時は、必ず肘の位置を通って後ろへ引く。 姿勢は常に、ポニーテールを後から引っ張られるような感覚の姿勢。首の後ろにテンションがかかるくらい→駆け足の際にはこれ重要 だんちゃん🐴
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ネットサーフィンしてたら良さげなものがあって、たどっていったら、 お店にアクセスできた。 レースのような繊細な感じの蜂の巣です。いいかも…!✨あちこち欠けている巣の感じがちょっと良いかも…。 ラインストーンが入っているので、キラキラ系です。 手持ちのものと被らないです…よね。 ~若干かぶる(笑)ははは。 実は私、昆虫フェチなので…。欲しいんです。 送料も、激安。 値段相応とすると、ちょっと賭けです。 柔らかいので、サイズは曲げれば大丈夫だって(笑) 結構、ザックリな感じですw 🐝
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馬に行くと、雑木林の道を通ります。
愉しみのひとつ。 山は、にぎやかです。 赤い実。かわいい。 色づく葉っぱもちらほら。 初秋の山に、錦のしたたり。 馬場への道沿いの枝を折って、テキトーにそれっぽく(笑)活ける。あはは。 夕方になると、光が濃くなる。琥珀のような、蜜のような秋の光。 活けてそのままにしてあった赤のお盆に、夕日が当たっていた。 ![]() ダイニングが、秋色。 さて、そろそろピアノが始まります。 玄関に持って行きました。 ![]() 「こんにちは~!あれ~?ハロウインの飾りは???」 残念そうな小さな子の声。 うーむ、ごめんねー。今日はこれ! ハロウインはおしまいだよ…。 「なーーんだ、つまんないー。」 うふふ…🍁
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インドのホテルで、こんな事があった。
レストランでのこと。 数家族の集まりで、日本人の家族が、宿泊していた。大きなテーブルでの食事が済み、子供は飽きている。しばらくしたら、5人くらいの幼児が走り回り始めた。 だんだんエスカレートして、隣のテーブルの回りをはしゃぎなら走り回り始めた。困惑するそのテーブルのご夫婦。 ![]() これは…と思い、あたりを見回すと、この中で一番の年長は私であると、咄嗟に思った。 レストランのスタッフが、皆、私の顔をチラチラと見ている…。 ああ、やっぱりな…。日本人だし…。おばちゃんだしな…。 ここをうまくおさめてください…という視線…(笑)あああ。どしよ。 と、ひとりが男児が転んで、大理石の段差に頭を打った。 ![]() スタッフが心配そうに集まる。 大声で泣き叫ぶ子供。スタッフは大わらわ。氷を持ってきて頭を冷やしたりなどしている。 親はというと、「すみません。ほっといて大丈夫です。」と言ったきり、涼しい顔をしておしゃべりに興じている。 銀のカトラリー、燭台にはキャンドル。薄手の上等な食器。床までのテーブルクロス。ピンクのシャンデリアのフロアランプ。美術品や調度品。テーブルクロスを引っ張らないか、フロアランプのコードに足を引っ掛けないか、ハラハラドキドキ。ほっておける状態ではない。 ![]() マネージャーがやってきた。 困り顔…。 私と目が合う。 私、の、出番??? なのよね。。。年長者の出番だ…。 ああああ、これは、もうダメだ。限界だ。 ![]() BBA…いくわよ!(笑) 私、咄嗟に、そばに走ってきた一番大きな男の子二人を捕まえて、隅に呼んだ。ゆっくり子供の前にしゃがんでヒソヒソ声でこう言った。 「ねえ、お兄ちゃんたち、楽しいのはわかるけれど、しつもーん!!ここは騒いでも良いところでしょうか?😃」笑顔でね。 「いけないと思います。」 「そうよね。よく分かっているのね…。偉いね。ねえ、ここじゃなくて、お外で遊んだらどう?お母さんに連れて行ってもらおうよ」 「わかった。」 「日本人だよね。インドに住んでるのね。こういうところでは、君たちは日本代表だよ。「サムライJAPAN」じゃん。だからさ、かっこよくしようよ。遊んでも良いけれど、ここはダメよ。」 ![]() 「はい」 「じゃ、コッチおいで」 といってハグをした。 飴ちゃんでも持っていたらな…って思った。自分の息子なら、回りのテーブルに行かせて謝らせるが、それは、親の仕事だ。黙っていた。 何かインドのお菓子でも奢ってあげようかと思いましたが、インドのお菓子は嫌だという…。そうか…。 しばらくしたら、その男の子二人の親と思しき女性が、むくれて出て行った。 ごめんね。 でもこれを自然淘汰という…。 🤣💦 ![]() ここで、走り回るってね… ここで、「ご迷惑をおかけしました」と、回りの皆さまに謝れば、きっと、笑顔で許してくださるのに…。こういう時は、謝るのが一番。 誰かが、「そのテーブルに、お菓子を、お代は私につけて置いてね✨🖐」なんて、ことになるかもしれません。いえ、ホテルが出してくれることもありましょう。 私だって、怒っていたわけではなく、周りの空気から、仕方なく言ったのだ。努めて笑顔で、小さな声で言ったつもり…。 ![]() しばらくすると、一緒にいた残った女性二人が、私のところへ来た。 「私たちが言えなくて、すみません。私たちでは、いくら言ってもきかないんです。言っていただいてありがたかったです。もう、昨日から恥ずかしくて…。昨夜も廊下で運動会で、すみませんでした。」 ああ、あの運動会もそうだったのね…。学校の廊下みたいでした。しかも日本語だったし…。あわわわ。 ![]() 「いえいえ、いいのよ。こちらこそ偉そうに、差し出がましく、ごめんなさいね。私も息子がいたから、そういうのわかるの。私も、昔、年配の方の配慮にすごく助けられたから…。」 3人の母親、温度差があるようだ。けれど、それは仕方がない。最後に、「お会いできて良かったです」と言ってくださった。 次の朝、スタッフにも、そっとお礼を言われました。差し出がましい事をしたかと、不安だったが、少しホッとした。 きちんとした「サムライJAPAN」に育って欲しいのです。皆。 ![]() 私も年をとったなぁって思いました。 あああああ。 今永くんかっこよ…。日本代表。 ~全部ひっくるめて、個人的な意見です。お目こぼしください…。
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素敵な帯ですね…。イチロー屋さんで。 紅葉した葉のニュアンスあるぼかしに、糸菊の白の刺繍、色のバランスも良く、秋をてんこ盛り。 もちろん、でろんとした、柔らかものにも、良さそう。 前柄も、うるさ過ぎず、寂し過ぎず。 こんなきれいな紅葉の下を歩いてみたくなります🍁 でも、残念ながら、商品説明を読むと、「力がありません」とのこと。 ああ、残念。 シミや、多少の小穴は良いけれど、力のない生地は、どうしようもないです。 …。 芯を貼って小物か、インテリアに…?それならもう少し小さな柄が良いので、やめました。 ざんねーん!
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テレビを見ていると、
最近、たまに きゃー とか ぎゃー とか わーー とか、 騒いじゃうんです。 「もう、なんだよ、BBA、急に、やめて…。」 と、家族に迷惑がられる。 なんでか、って言ったら、 これです…。 ![]() ![]() UNIQLOの最新作のコートのCM。 ![]() あああああ✨ 不意に出てくるなんて…。CMって、困りますね…(笑) 歩夢くんを見るには心の準備が必要なのよ! もう、歩夢くんには「徹子の部屋」に出て欲しいです。 BBA、UNIQLOでバイトしたいけれど、こんな 歳でも平気かしら…。 CMのメイキング動画貼っておきます。カッコいいよ。 →UNIQLO 歩夢くんCM メイキング動画 「ジッパーを上げてカッコつけてください」って言う注文に、 苦手っすね~って。 小学生の頃から、オーバーサイズのものを着ていたというこだわり。 体操服も2XLだったそうですよ。お母さんも大変(笑)自由に育てたんだね。 そしてトランポリンでジャンプをする場面では、あまりの空中姿勢の美しさに歓声が上がったそうですよ。 さすがだわ…。怪我なく、頑張れ。 Walk to the dream 🔥
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秋のエントランスの植え込み。 小さなポット植えの菊を二つ、赤のベゴニア、ケール、スイスチャードなど、秋らしい色々を、夏を越したグリーンの隙間に入れこみました。 こちらも、色々、見切り品を買ってポットのまま置いただけです。 何故か今年は、アメジストセージのお花が、少ないです。 梅雨くらいから何度もピンチをして花数を増やしす作戦でしたが、肥料が足りなかったのかもしれません。 それから、犬ぶどうさんと、デラウエアが茂り過ぎて、アメジストセージは、日陰になってしまったのです。 日陰になるほどに茂ったデラウエアは、旅行中に、全て実が落ちてしまいました。畑の方は、少し食べられましたが、美味しかったのに残念… 🍇 菊は、来年もまた咲くように、頑張ってみます。 今年の、春のコンテナ こちらもどうぞ→🦋 🐿 dolceおばさんのお庭から 🍄
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![]() 芥子のような、アネモネのようなかわいいお花。 秋明菊。 ![]() くねくねした茎を生かすように、口がつぼまっている花瓶に。 伸びやかで、愉しい表情です。 このお花は、手間いらずで、ほったらかしで、庭の隅で、肥料も要らずに、何年も咲いている。 年に一度、切って活ける。 今年も秋がやってきたんですね 🍁
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ハロウインのデコレーションをしてみました。
去年の100円ショップで購入したものに、昨日、原宿にある北欧版100円ショップ(笑)フライング・タイガーが、近くのモールに入ったのでそこで買った300円のガーランドを足してみました。 これから、ピアノです。小さな子たちが、愉しめるように! オレンジ色を足さなきゃ、と、畑のほおずきを…。(笑)あははは。 ドライフラワーのアレンジを置きました。 前のハロウインの様子はこちら→ 🎃 🎃 チョコレートをみんなに!💀💜 小さな子が皆、大喜びしてくれました。 いつも、子供ウケしないインテリアなので…うふふ ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 今は安くて良いものがいっぱいあって愉しいですね ~🎃☠️
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どうしても着たかった菊の着物を着てみました。
これに最初は、この全て刺繍のすごい菊の袋帯を締めてみましたら、もうピカピカで、どこ行くの??って感じになっちゃったので、急遽、この便利な市松帯を引っ張りだしてきました。 この帯は、ものすごいパワーがあって、普段にはやっぱり無理。 これ、もっと使えると思ったのに…。すっごく華やか。お正月に締めてみようかな…。それか、結婚式とか…。ですね。 すっごく華やか。 どうしましょ。 今日行くのは、行ったことのない隣の市の八幡さま。 家から近いし行ってみよって。 でも、あなた、ちょっと、華やか過ぎて、今日は何かあるんですか?って雰囲気ですよ。 草履は、丹頂のカレンブロッソ。ハマり過ぎる(笑) 下駄にすれば良かったかな…。 髪はいつもの黒柳徹子さん風。 お詣りしていたら、ガコガコさんが通る。 ヨイショ、ヨイショ… どこ行くの?ってついて行ったら、 お社(おやしろ)の横に稲穂が干してありましたよ。 このこぼれたお米を食べに来たのね…。 かわいいね。 結構遠くまで、これを食べに来るんだね。うふふ。 神社は七五三で華やかな賑わい。 微笑ましい着物姿がいっぱいでした。 この着物は、お正月や、夜のお出掛け、コンサートなどが相応しいかしらと思いました。深い紫色だから地味かと思いきや、花の色とのコントラストが強くて、とても派手で、ちょっとそこら辺へのお出掛けには、気が引けるくらい立派さん(笑) 「なんだか演歌歌手みたいだね~」ってダダ。 半襟は白にしてしまったし、帯回りも、おとなしめにまとめたのですが、品良くまとまっちゃって、これがかえって失敗。フォーマル感が際立ってしまった。 着物って、引き算すればするほど、格が上がってしまう様です。 最初に予定していた通り、コッテリの刺繍半襟で、珊瑚の帯留めで、少し遊んでみたら、よかったかもしれません。 アンティーク着物っぽく、色をいっぱい使ったら、少しカジュアルダウンするかなぁ…。修行が足りませんね。もっといっぱい着られる様に、考えようっと! 今日は、失敗でした。 帰りに、モールで、ハロウインのガーランドを少し買ってきました。ピアノのお友達が喜ぶので…🎃 夕食は秋刀魚の塩焼きです…。 魚屋さんで手に入れた立派な秋刀魚に、塩を打っておきます🍁
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なぜか心惹かれる民族衣装 私がこんなエプロンを好きなのも、手仕事いっぱいの服が好きなのも、こんなのがルーツなんです。 昔よく行っていたニセコスキー場。 飛行機が着くと、スェードや、チロルテープや、フリンジをたくさんつけたこんなコートを着ていたお洒落さんがいた。 中はなんと、色味の良く合ったイカットのワンピース。なんてかっこいいのでしょう! 髪はおかっぱで、緑のアイラインをグググってひいて、ものすごいお洒落さんだった。今でも覚えています…。 男の子二人のお母さんでした。 かわいい三角帽子。 ビロード?のコート。こんなの好きだなぁ。 嗚呼、コンチャベルト、カッコいいんだけれど、ものすごいお値段なんだよねー。でも、いいですねー。 手仕事いっぱいの民族衣装。私は、大好きなんです。こんなの。 手芸が好きって言うのもあるけれど、お花や、植物のモチーフや、伝統的ななにかに惹かれるんですねー。 繊細なレースや、今ではユニークな形。 私は、家でこんな服を着て、庭から草花を切ってきて花瓶にいける。 こんな楽しいエプロンをして籠を持ってトマトや葡萄を摘んでくる。 帽子をかぶって、ハサミを持って。 それが私のしあわせ。 激安のアンクルブーツに色々付けて! 大好きな一足です。 最近、ショパンもね、マズルカなんかが好き。豪華絢爛なバラードもいいけれど、土の匂いがするマズルカ、ホロビッツの弾くマズルカも、すごいよ。 あああああああ、 でも、ちょっと思うよ、 巨匠って好き勝手弾いてもいいんだねーー🌀💦 YouTubeは楽しい。聞き比べができる。 私は何故か、こんな民族衣装にとても惹かれる。自分でもこんなのをよく作る。 あ、こんな変な服はどこにも売っていないので(笑) 紺ブレに、ミハマの靴の浜トラ(笑)、ブルーのアイシャドウで、サーファーっぽい服も散々着ました。バブリーなミニスカートの原色スーツにエルメス。トサカ前髪にピンヒールで、ディスコへ…(笑)ヴィントンも持ちましたよ(笑) そして、黒のアシンメトリーのアヴァンギャルドな服も着ました。コム・デ・ギャルソンの重い服で、ノーメイクで、バッサリ切ったおかっぱ頭で歩いていた時期もあります。 でも、商業ベースの流行の服の99%は、自分には似合いません。 どれも、さぞかし似合わなかっただろうと思いますよ。 自分に似合う服。心に寄り添う服って何だろう…。 今の自分ってどんな人だろう、と、考える。 今、私は、自分が、好きな服を自分のために着る。 心に寄り添う服。 とても自由だ。
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この菊尽くしは、昨年の冬に手に入れたもの。 冬から春になり…、菊なので、どうしようと思って、まだ着ていないんです。今年の秋はこれを着てみたいのです。お天気になったら、出して干しておきます。 帯はこの菊の刺繍帯。袖が長いので、羽織はなしで。 この珊瑚の帯留めで。珊瑚は、彫った物にするか、こんなぼってりしたシンプルなものか、悩んだのですが、牡丹や、桜などの彫りのものだと、汎用性が低いのです。 これならば、色だけ拾えて、そして、秋から春先まで、どんな意匠のお支度でも、使えます。 桜や菊の着物に牡丹ではおかしいので、こんな丸い物にしました。 これ自体は面白くはありませんが、使ってこその良さが出ます。 三分紐の色…緑色にするか、白緑にするか、愉しいところですね…。 池田重子さんのお店で見つけた半襟。これは、ずらして付ければ藤が出たり、菊を出したりできるかなぁと思って。白茶ですが、刺繍は白ですので、案外白半襟っぽくなるかもです。 ヤフオクで落として、品川の丸屋で挿げ替えた下駄。かわいいよ。きっと。 花の着物を着る贅沢さ。~あ、安いのですよ!全部(笑)すっごく👍 うふふ。
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スーパーマーケットで、100円の見切り品。
ふた束買って、活けました。 お花の出荷も少なくて、空のバケツが所在なげに並んでいました。 弾けるような黄色です。 蘭は高価で、家の雰囲気にも合わず(笑)自分には買いませんけれど、短くできるカトレアなどの一点豪華主義の蘭は、お見舞いには、最適✨🌼 肉厚で生命力があって、たった一輪でも華やかで辺りを明るくしてくれました。そして何よりも、とっても長持ち。 叔母のお見舞いに一番乗りした私。病院の近くのゴージャスな花屋に勧めれて(笑)叔母の好きな濃い紫の蘭を買って行きました。それが、次々とやってくる親戚が見て、とても長持ちで驚いたと聞きました。 小さな宝石。一本千円で高いなぁと思ったけれど、この一本だけで充分という。蕾や葉っぱも使ってアレンジしてもらえば1~2本で豪華豪華(笑) 「薔薇のように花びらも落ちませんし、色も、複雑で、華やかさもあり、落ち着きもあります。」 さすが、餅は餅屋…(笑) さて、これは、見切り品の200円ですが、長持ちしますでしょうか? 庭のグリーンを少し足してみました。 今日は、小雨のパラつく中、庭のお掃除。 少しずつ日常を取り戻さなきゃ。 ピアノもはじまりました。
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過ぎ去ってから天気図を見ると、
巨大な台風は、多分、私の街の上を通過したのではないかと思っています。 私の家に大した被害はありませんでしたが、 あたりの惨状を見ていると、あまりの事で、心が痛いです。 前の日から、水や電池を求めて走り回り、ガソリンスタンドにも並びました。 そして当日、一日中テレビを見て過ごしました。 見慣れた地名がどんどん出てくる。 祈るような気持ちで見る。 あの夜…。 家族が揃い、夕食のテーブルを囲んだ瞬間、 バチっと音がしてあたりが暗くなった。 暗闇。 遠くで雷鳴。 闇の中、テレビが消えると、 轟々という外の風雨の音が一層不気味に身に迫って来た。 被災された方々の苦しみが、一日も早く癒えていきますように。
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暇ではあるが、何も手につかない。
経験したことのない大きさの台風が通過している。 テラスの排水がうまくいかず、テラスの床に水がたまり、水位は室内の床に迫って来ている。息子が、パンツ一丁で出ていき、工具を使って、排水溝の蓋を広くこじ開けてくれた。 こんなのは初めて。 今は風よりも、雨が酷い。雨粒であたりが霞む。 市内でも避難勧告が出ているところがあるという。知り合いを案じ、不安になる。 私の家は、隣の市にも近いが、すでに午前中に隣市では、市全体に避難勧告が出ている。 風対策ばかりしていたが、雨の物凄さに、ひるむ。 雨音が大きく、家の中でも大きな声で話す。 相模川が氾濫しそうだという…。 えええ?あの相模川が…??? さっきまで、低い電柱の上にいた烏たちが、どこかへ行ってしまった。 野良猫ちゃん一家は、大丈夫かなぁ?畑や、お馬さんたち、大丈夫かなぁ? 馴染みのある地名が、テレビ画面に映し出される。 箱根からの早川は、まるで龍の様に荒れ狂っている。 多摩川も、もう溢れそう。 これから山間部へと向かう台風。山の絞り水が、荒川や、相模川、多摩川に集まる。 何も手につかない今日。暇なので、こんなことを書いている。 テラスの水は、そろそろ溢れそうなので、ダダと、バケツですくって外へ出した。 なんとかなったが、あと数回は必要だろう。 インドから帰って来て、ゆっくりできると思ったが、とんでもないことになっている。 不安だ。 なんだか、また、胃がシクシク痛い…。
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リントンの生地を買って、縫ったジャケット。 これは、下に細身のパンツを合わせて、ピアノレッスンへ。 そして、黒のタイトスカートをはけば、ちょっとした場所にも出かけていける秋の定番。 横浜のバーニーズで一目惚れのストール。ちょっとノスタルジックで、かわいい。 バーニーズ。昔、私が、アクセサリーを見ていたら、 店員が急に、振り返り声をかけた人がいる。 『〇〇さま~。いらっしゃるませ。今日は、過ごしやすい良いお買物日和ですね…。』 みると、キラキラした若いお嬢さんがこちらを見て美しく花の様に笑っていた。 フォークロアという言葉がぴたりとハマる凝ったレースのスカート。 生成色の綿のカギ編みのモチーフ編みのスカート。かわいい! それに、厚地のノスタルジックなレースのタイツを。未だに覚えている。上には、象牙色のタートルに、少しローゲージニットの凝った編み地の大きなニットのストール。なんとも良く似合う。耳あてのついたファーのついた帽子。サボの様な朱色の刺繍が少し入った厚底の靴。あああ…。エクリュのグラデーションで、素材で遊ぶ。綿、レース、ニット、ファー。上級者ですね…。 そこには、流行だの、なんだのって言う言葉を超えた、「彼女が選び取った服」があった。よく似合っていた。そして個性的。彼女の内面を語る様な雄弁な服。ここにはそんな服がいっばいぶら下がっている。 尖った黒のスーツも、こんな手仕事いっぱいの服も。セレクトショップの強みで、個性がいっぱい。 その若いお嬢さんは、笑顔を残してエスカレーターで、上の売り場へ消えていった。 『素敵な方ですね…。』 『あ、はい。ご贔屓にしていただいております。』 私は、アクセサリーを見る手をしばし止めて、見惚れてしまった。 彼女は自分に似合うものをよく知っている。 そして、バランスの良い遊び感覚。上手に店員さんから、お洒落のエッセンスをアドヴァイスしてもらっているのだろう。 『ああいったお客様は、来店してくださるだけでも、華になりますね…。』 買わなくても来て欲しいお客様。 さて、去年の秋の和装。 髭紬は、大好きで、何枚か持っている。 これも秋の定番。 秋は、ガザゴソする素材の味わいが、恋しくて、つい手が伸びる栗のイメージのこんなお支度。 両方ともに、去年着ていたもの。 かわいい雀さんの帯は、中村かをる創作帯屋さんで✨ブログも愉しいよ。 ![]() さて、重い身体を引きずって、買い出しに。 寒くなくても、秋の服。 水やら、カップ麺やらの買い出しとガソリンを入れに…。 庭の植木鉢やら、ハンギングバスケットやらを玄関に運ぶ。 台風の備え、大わらわの一日でした。 ネイビーのコットンセーター UNIQLO ダダの。 ストール エスニックショップ 赤のベルト ユナイテッド・アローズ アウトレット スカート 自作 どこで買ったか忘れてしまったかごのバッグで。 予報では、ここでは、最も強いのが東南東の風。なんとかなりそう。ここは地形的に、北さえ入らなければ、大丈夫。と、思う。多分。いや、絶対。 でも、吹き返しの、北風が入ったら嫌だなぁ…。家が無事でありますように…。 風はあちこちから気ままには吹きません。 息をするように、まるで生き物の様にやってきます。 でも、絶対、天気図に嘘はない。 片付けてしまうか、どうしてもできないならば、「風をはらまない様に工夫する」のが良いです。 変に止めつけてしまうと、風をはらんだ時にえらいことになります。 地形もよく見ること。風の通り道だと、風がまとまって強く吹くので要注意。 移動できないものは、出来るだけ風が流れる様に工夫しておく。風を真正面から受け止めないことです。 止めつけるのにも、風が流れる様に。少しは違います。きっと。 大事なのは、風速より風向きです。 十数年間、風と闘い、風と共に生きた(笑)元・ウインドサーファーの意見です🤣 少しでも、参考になれば…。
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ナマステ~.**’*;-.,:*”
![]() デリーに到着。 ![]() ところが、深夜から、酷い腹痛のわたくし…。 多分、増水した水が溢れた街を膝まで浸かりながら歩いたせい…。 ![]() ガンジス川で沐浴したら、絶対に、感染症にかかるから、やめろと言われていたが、火葬場へ行った帰りに、街が浸水して、膝まで浸かってあるいた。ホテルで綺麗に石鹸で洗ったけれど、それが原因かなと思いました…。 で、夜中…。 痛みで冷や汗が出る。 持参した薬は全く効かない。 もう限界だった。誰か助けて~~! ダダが、次の朝、医師を呼んでくれた…。診察代は3000ルピーだそうだ。五千円くらいです。なんとか払えそう。 舌を見せろという。腕に聴診器。面白い診察。 「感染症」の診断。すぐ治るという。明日の夜には、菌はどこかへ行っちゃうって。 大丈夫という。 薬を処方してもらい、飲んでみるが、もどしてしまう。 ![]() 二回チャレンジして薬が飲めないならば、病院に行けという。と言うことは、エアチケット取り直しって事ですよねー。マイレージで行っているので、航空券は只で来たんです。でも、変更は効かない。自腹を切るって事ですよねー。 必死で飲み込む抗生物質(笑) 吐き気を抑えて、根性で飲み込む抗生物質…。 帰りの成田行きのエアチケット、正規料金で買ったら、大赤字よ!! 今日は、デリーでお買物しようと、思ったのにね…。 お土産を買いたい人がいたのに…。 あぶら汗タラタラ…。 それにしても、 あの…、センセー💦この薬、デカくない??😭💦 一円玉くらいの大きさ😭💦 ハイジさんの薬みたいのを、三つ…。 セントバーナードじゃないんだから、こんなの、無理よーーー。 15ccの経口補水液で飲めって…。 無理っす。。。。 助けて~。 ![]() ああああ、お腹痛い…。 これは、地獄の迷路。 ![]() あんなところやこんなところ、衛生状態は極めてよくないわなぁ~。 薬を必死で飲み込み、しばらくして痛みが治ると、数時間寝てしまった。 でも、お医者様が言った通り、薬はすっごくよく効いて、夕方には歩けるようになった。 インドの医者、優秀! 私は、昔、カリブ海の島でも、こうなったことがあるが、薬もちっとも効かなかったし、帰ってからも、悲惨だったよ。ホテルで倒れて、空港でも倒れて、点滴打って帰ってきた(笑) タクシーで空港まで行く。なんとか大丈夫だった。チェックインカウンターで、具合が悪いと話したら、優先的に搭乗させてもらえた。 そして、席もアップグレートしてもらった。水球日本代表が乗っているそうで、混んでいたのに…。よかった。助かった。 ![]() 実は、紙おむつを用意していたのです。二枚だけですが。 え???そんな状況??そうなんです。そんな状況でした。 おかげさまで、搭乗の時間には、もう薬で治ったのですが、紙おむつだから、大丈夫!!って思えて…。安心でした。持っていってよかったです。 ![]() オムツで帰ってきた右のひと(笑) みなさま、親切にしてくださって、本当にありがとうございました。 おかげさまで、生きて帰れました(笑) ![]() チーン…。 嗚呼、インド…。 でも、とっても愉しかった✨🇮🇳 ダンニャワード …。 繊細なカレーの味。 辛くもなく、食材の味がしっかりして最後にふわっとスパイスが香る。 何を食べても、とても、美味しかった。 ![]() 大増水のガンジス川。 家に着いてスーツケースを開けると、 お香のような、スパイスのような、カレーのような、 魔法の煙のような、 パチュリのような、 ぼったくりなんだか、優しいのだか、嘘っぱちなんだか、なんだかわからない、 なんでもアリの、 不思議なインドの匂いがした。 インド旅行記おしまいです。 ![]() おばちゃんこの写真インスタに載せてるかなぁ~🤣あははは。 ~追記~ 帰宅後、ダダも発症致しました…。ああ。やっっぱり…。 😭💦 今夜は、ダダが紙おむつ✌️
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ナマステ~.**’*;-.,:*”
![]() デリーから再び飛行機でヴァラナシへ。 汚いだの、臭いだのと、情報が入っていたヴァラナシ。 でも、私はここは素晴らしいと思いました。 予約して愉しみにしていたホテル。 時々停電する。 雨漏りもする。 でも、ブリジラマホテルの調度品やサービスは素晴らしい。 安倍首相もインドの首相と一緒に泊まったよって、従業員が話してくれた。 素晴らしい中庭。 ![]() 雨が漏る。 迷路のような階段。 薄暗く、なんとも言えない雰囲気がある。 ![]() ![]() 窓のすぐ外に毎日、来る猿。 ![]() 外の景色。 ![]() 水没した電線に巣をかける翡翠の様な鳥が、夢のように翼を広げて、あちこちに舞い飛んでいる。 ![]() ![]() おはよ!今日は子猿さんだね。 ![]() 増水しているので、沐浴の人のために、足場が組んである。大きな声で、なにかを歌いながら、沐浴をしている。 ![]() ![]() 無料のヘナタトゥーをしてくれるっていっていたのに、浸水で、ヘナアーティストが来れないので、今日はなしって言ってた。 ![]() でもね、雨で、退屈だろうからって趣味でしている従業員がしてくれるって、わざわざ私を探して教えに来てくれたホテルの人。 で、またしてもらった(笑)ヘナタトゥー。プロを目指してヘナタトゥーの勉強をしている方。 ![]() 「私はヘナをしているところの自分の写真を見たことないから、アドレスを教えるから写真を送って!!」 と、頼まれた(笑) ![]() ボーイフレンドの話を始める、可愛らしいお嬢さん。 メガネをかけたレストランの男の子、わかる? あああ!!わかるわかる。 ボーイフレンドなんだって。 彼をどう思う? と、私に聞く(笑)うふふ…。 結婚して何年?~30年だよ。 すごい…。そう?(笑) インドは、カシミール地方が一番素敵という。 そうなんだ。。。 ![]() おやつに届くこれ…。 ジャイプールの裏通りで見たコレだ! ![]() ここで売ってたヤツだね。 すっごくクセが強い。大人のおやつなのかなぁ…。 ギリシャでは、葡萄の葉っぱで包むお料理があるが、この葉っぱの味はそれに似た感じでした。 ![]() 夜にはシタールの演奏とダンス。足に鈴を付けて踊る。綺麗な方。踊るひとは、姿勢がきれい。最近の私の課題。姿勢(笑) ![]() ヨーグルトに、レーズン、ゴマ、又は、芥子の実、クミンシード、好きなものをのせて。とても美味しかったです。 ![]() ブリジラマホテルは、ガンジス川から50メートル以内なので、ベジタリアンフードしか出ません。アルコールもダメです。 卵だけは許されるそうですよ。 ![]() ダダが頼んだベジタリアンカレーは、銀のスプーンで食べることになっているという。テーブルのカトラリーを交換して全て銀のものになった✨すごい!! インドの食事は薬膳なんだって思いました。どんなスパイスにも意味がある。これは、胃の働きを良くする。これは、むくみを取る。これは…、ひとつひとつ説明してくれる。 そして、この旅のミッションその3の、アーユルヴェーダも受けてきました。第三の目と言われる額に温めたごま油を垂らす。そして髪をその油でゆっくりマッサージします。 ![]() スチームで蒸して、髪は艶々です。ものすごく気持ちが良かったです。 終わったら、特別なお茶と、身体に良いおやつを…。 ![]() ![]() 三ヶ月増水が止まらないという、ガンジス川。 家を失ったひとも多いと聞いた。 ヒマラヤの氷河もとけてしまっているんでしょうか…。 残念ながらボートは、出ない。 テラスから濁流を、眺める。 所々に、流れが滞って水面に渦が起こる。 淀みもあれば、急流もある。 その水面(みなも)を眺めながら、 上手くいく時も、淀む時も、ぐるぐると迷う時も、一瞬なんだ、そう思った。 木の葉が流れてくる…。急に速くなったり、ぐるぐるしたり…。。。。あ、…そのあとは、一回沈んで淀みに入る。流れにのみ込まれて姿を消したり、浮き上がったり…。常に移り変わる。 人生も、どんどん移り変わる。 自分もどんどん変わっていく。 ひとつのことにこだわって沈んでしまうなんて、つまらないんだなぁ。 上手くいっている時も長くは続かない。いい気になっていたら、すぐに淀みにはまってしまう。でもそれも一時。 悩んでいる間に、時間は過ぎてしまう。 良い時も悪い時も、しっかり味わって生きること。何か起こっても、絶望しないこと。大丈夫なんだ。すぐに次のステージがくる。 この大きな流れは、海まで、うねりながら続いていくんだ。 死ぬってことも、日常のこと。死んだら、また、生まれ変わる。またダダにも会えるんだね。だから、今を大事に味わって生きること。 流れて行く、遺灰。これは、ひとつの学びが終わった姿。 昨日の大雨を集めて、さらに流れは速くなる最上川、じゃなくてガンジス川でした…。 明日はデリーへ。そして一泊して帰国です。
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今日は、雨なので本日、記事、連投です✨
どれを触っても砂でジャリジャリする商品が売っているヴァラナシのお香やさん(笑)地味に近所のBBAが買っていく。 面白いお香をいっぱい買ってきました。私も、少し買ってきました。 自分へのお土産は、クオリティの良いものを探すなら、高級ホテルの中のお店は結構狙い目!✨ 地元のもので、細工の良いもの。象さんはデリーのホテルで。 インドらしい🇮🇳物を少し買って帰りたかったのです。 そういうものは探すのが結構大変。私は、そういう時は、そこで一番良いホテルにお買物に行くことにしています。これは結構良いですよ。 らくだの骨で作られたジュエリーボックス。手の中に入るくらいの小さな物です。 とても細密な絵付けです。 素敵な物が手に入りました✨ これらは、プチプチで厳重にラッピングをされて、白いテープでグルグル巻きにされていたので、空港で何度も検査に引っかかる…。 男性に言われた。 「あなたの、像だの、ラクダだの、ダッグだののお陰でとても長く待たされたよ…。あはは。」 「これ何ですか?って聞かれて、ご主人も、何度もボディチェックされてたし。」 ごめんだよ~。みなさま。。。 伝統の人形劇、シタールの生演奏。素晴らしい絨毯屋、見ているだけでもわくわくします。どこかへ行かなくても、楽しませてくれる工夫があります。 温かく濃いチャイはこんなショットグラスに入って出て来る事もあります。程よくスパイスの香りがして、美味しかったです。 そして、ソウルフード。 これも、なにも命がけで屋台で食べなくても、ホテルで出してくれました。いろんな物を少しずつ持ってきてくれたりしました。 こんなお菓子や、 こんなの。これは、甘い上の液体につけて食べる物らしいですが、なんとも理解不能な食べ物(笑)中には、スパイスが詰め込んであります。タバコの煙みたいな味がしました。きっと、大人のおやつですね…。 こういった物は、頼まなくても、気を利かせて持ってきてくれました。朝ごはんのビュッフェの時間に、そこら辺の屋台で売っているようなソウルフードを毎日出してくれたりします。
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Author:Dolce
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